先日の報告です。
いつものように家事をしてたんですけど、ここの掲示板での大人のおもちゃ屋さんの話題のやりとりを思い出してたら…オナニーしたくなったので(恥)、家事の途中でショーツを脱ぐとおりものシートに出来たての染みが…
部屋着のワンピースにエプロン姿のまま。
引き出しから12色のペンを取り出してキッチンで一本ずつ膣に入れていきます。カラフルなペンは狭い部屋の中でカチャカチャ音をたてながら部屋の奥まで侵入して、まるでペンケースにペンを収納してるみたい。
愛液は太股やペンをつたって…床にぽたぽた…まるで雨の降り始めみたいに。なかなか風情のある光景です(笑)
膣はどんどん広がって…
12本じゃ物足りないので、別のペンを何本か追加、軽い息苦しさを感じるくらいお腹のあたりまでキツキツです。
膣がユルくなるまでしばらく放置…そのまま床に座り込んでペンを奥まで押し込んだら…
あ…う…ん…
吐息が漏れて、ペンが膣に馴染んできた頃、スーパーに買い物に出かけました。
薄手のワンピースの裾をめくるとデニムのショートパンツ、その中はショーツでその中は生理用ナプキン、そしてその中は私の秘密の部屋にペンがギッシリ詰まってます。ペンでショートパンツが少しモッコリするので長い丈のワンピじゃないと危険ですね。
お目当てのゴーヤとその他の買い物を済ませて家に帰ってペンを床に解放、大量の液が糸ひきながらペンにからまって、ナプキンは愛液を吸って重くなってる状態。
私は、ユルくなった膣にプラスチック製のハンガーを入れてかき混ぜて、更に2本追加して…くっちゅん…くっちゅん…硬くて気持ち良くて、中まで見えそうなくらい入り口が広がります。
これも家事のひとつという事で。次はハンガーを抜いてゴーヤと性交渉します。ユルい膣にあっという間に飲み込まれたゴーヤ、特製ゴーヤチャンプルーですね。
二つ折りにしたナプキンを口にくわえながら、クスコが欲しい…けど…ディルドはもっと欲しい…そんなセリフを心の中でささやきながら…ゴーヤに妊娠させられるつもりで子宮をつついて…頂点に達した瞬間にゴーヤはヌルッと抜けて、膣をヒクヒクさせながら余韻を楽しみました。
終わった後の、ペンとハンガーとゴーヤとナプキンと脱ぎ捨てた服が散らばってる光景もなかなか風情がありますよ(笑)