以前にも書き込みをさせていただいた高齢の者です。
最近はお天気の良い日が続き、比較的暖かい日が多いです。お恥ずかしい
ですがそんな天気の良い日はやはり野外で楽しみたいと思うようになった
今日この頃です。
先日も天気の良い暖かい日に、以前にも書いた山へ行きました。車を停めて
歩いて広場まで上り、更に細い道を下り大きな岩の陰に辿り着きました。
そこにレジャーシートを広げ荷物を置きました。しばらくは様子を見ていま
した。広場の方を覗いては岩陰に戻り、また広場を覗くといったことを繰り
返していました。
大丈夫かなと思うと、まずはシートの上でワンピースの上に羽織っていた
ものを脱ぎシートの上に置きました。それ自体はたいしたことではないの
ですが「まずは一枚」と言う気持ちが興奮しました。更にワンピースを脱ぎ
ました。中の下着はブラスリップとショーツです。最近はブラをすることも
なくなりました。
先にショーツを脱ぎ、スリップも脱いで全裸になると一度脱いだワンピースを
素肌の上から着ました。それから荷物はシートの上に置いたままで広場の方に
戻って行きました。岩のベンチに座りしばらく様子を見ました。そこでも
大丈夫と判断するとワンピースの前のボタンを下から一つずつ外していきま
した。もっとも全部ではなく途中までです。それでも足を少し広げるだけで
私の秘部が露になるくらいまで外しました。足は閉じたままでゆっくり裾を
捲っていきました。
その状態で私は秘部に手を伸ばしました。辺りを気にしながらゆっくりと
秘部を弄っていくうちに少しずつ足が開いていきました。秘部だけではなく
ワンピースの上から胸も触りました。今度は上から一つずつボタンを外し胸を
直接触れるまで外しました。やがて残ったボタンのすべて外し、ワンピースの
前を完全に開いた状態になりました。そこでその状態でいるのは危険だとは
思いましたが弄る手を止める事は出来ませんでした。辺りを気にしながら
そのまま触り続けました。
しばらくしておもちゃを使いたくなりました。それで岩陰のところまで戻ろう
と思い立ち上がりました。それで前が肌蹴たワンピースを脱ぎ去りました。
木陰とは違い陽が当たり風の流れるその場所での全裸はすごく気持ちよく思い
ました。
それからその姿のまま細い道を下り岩陰のところまで戻りました。
シートの上にワンピースを置くとカバンからおもちゃを取り出しました。
気分が高揚していたのでしょうか、今回はいくつか持って行っていた中から
少し大きめのバイブを選びました。それを口に運びました。スイッチは入れ
ないでゆっくりそれを舐め、口に含みました。その間ももう一方の手で秘部を
弄り続けました。充分に潤ってきて私はバイブをシートの上に立てるように
して、その上からゆっくり腰を沈めました。その後も体位を変えながらバイブ
を使ってオナニーを続けました。それだけでも十分に興奮していたのですが
私は更にカバンに手を伸ばし中からディルドを取り出しました。ディルドを
口に咥えながらバイブを秘部に挿入しながらオナニーをしました。以前の
私からでは考えられないほど恥ずかしく淫乱な事をしました。野外で全裸に
なり二つのおもちゃを同時に上と下のお口に頬張っているのです。どちらも
たくましく立派なものを同時に・・・それは二人の男性に同時に愛されている
妄想でした。そんな恥ずかしい妄想をしながらも私は興奮を抑えることは
出来ませんでした。やがて私は絶頂を迎えました。
あんなに激しい絶頂感は久しぶりでした。恥ずかしいと思えば思うほど興奮が
増してしまいました。今までとあまり変わっていないように思われるかも
知れませんが私の中ではかなりいやらしくなっている自分を感じました。