SM小説ですが 読んでオナニー してください 隷美は、全裸で両腕を頭の上で縛られクリトリスにローターを固定されて吊るされていた。”今から隷美を快楽奴隷に調教してやる。覚悟しておけ” 男は、隷美の全裸の姿を見ながら言った。 隷美は、恥ずかしさと屈辱に顔を伏せ黙っていた。 そのとき、隷美のクリトリスに固定されていたローターが振動を始めた。”はぅ.....” 隷美は、突然の快感に体をのけぞらせて思わず声を出してしまった。”なんだ、こんなことで感じているのか。そんなんじゃこれからの俺の調教に絶えられないぞ。” 男は、にやりと笑いながらつぶやいた。 隷美は、ローターの快感に耐えながら、男の声を聞いていた。”おや、おまんこから隷美のいやらしい汁がたれてきてるぞ。太ももまでたれてきてるじゃないか。隷美は、やはり淫乱なメス豚だな。” 隷美は、ローターと男の言葉に感じ始めていた。 男は、隷美の感じている姿を見ながら、バイブを取り出し、隷美に見せびらかした。”どうだ、これも欲しいだろう。” 隷美は、バイブを横目で見ながら、心の中でバイブをおまんこにいれて欲しいと思っていたが、男に悟られまいと我慢していた。 男は、ローターの振動に耐えている隷美のおまんこにバイブをあてがった。 隷美は、心の中で早くバイブを入れてと叫んでいた。”どうした、これが欲しいんじゃないのか?お前のいやらしい汁で太ももから膝までぬれてきているぞ。欲しいならちゃんと入れてくださいと言ってみろ” 隷美は、すでにローターの快感だけでいきそうになっていた。 その時、隷美がいくのがわかっているかのごとく、ローターのスイッチを切った。”え!......なんで.....””何だ、どうしたまさかいきそうになっていたんじゃないだろうな。こんなにおまんこをぐしょぐしょにして” 男は、バイブを見せながらニヤニヤしていた。”本当は、これが欲しいんだろう” そういいながら、ローターのスイッチを入れた。”あぅ....あああ....” ローターの振動が再び始まると、隷美は体をくねらせ快感に耐えていた。 隷美は、ローターの快感に耐え切れず”入れて.....くだ....さい”と言ってしまった。 男は、にやりと笑って”何、聞こえない””..........””入れ.....て.....””聞こえないぞ、もっとはっきり言え” 隷美は、快感に耐え切れず”お願いです、入れてください。” と、言ってしまった。 男は、隷美のおまんこにあてがっていたバイブをいったんはずし、”お前は、俺に逆らった。しばらくお預けだ。” 隷美は、体をくねらせながらローターの快感を我慢していたが、耐え切れず”いや.....あ..” ローターの振動が止まった。”いや、やめないで!!” いきそうになっていた隷美は、首を振りながら男に懇願した。”お願いです。やめないでください。””ローターのスイッチを入れて欲しいのか?””.....はい.....” 隷美は、恥ずかしさのあまりうつむいたまま返事をした。 隷美のおまんこは、すでにぐしょぐしょになっていた。”入れて欲しいのなら、これかの俺の命令に従うか?””......””どうした、スイッチを入れて欲しくないのか?” 隷美は、快感が欲しくて言ってしまった。”従い.....ます..””よーし、それならゆっくりとかわいがってやる。” 男は、そういいながらローターのスイッチを入れた。”はぅ...ああああぁ....” 隷美は、あまりの快感に背中をのけぞらせた。 その時、またローターの振動が止まった。”いや、とめないで。お願い。” 隷美は、体を捩りながら男に懇願した。 男は、バイブをおまんこにあてがいながら”これも入れてやろうか。””ああ....お願いです。バイブも入れてください。””一度、クリトリスでいってからだな” 男は、そう言うとバイブをおまんこにあてがったままローターのスイッチを入れた。
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