私のオナニー読んで下さい。
上はノーブラでキャミ一枚、下はパンツだけ。ベッドの上で足を大きくM字に開いて壁に寄りかかって座ります。左手で携帯を持ってこのサイトを読みながら、右手で右の乳首をキャミの上からコリコリしながら、段々アソコが熱くなってくるのを感じます。
最初は自分自身を焦らすために、わざと下には触れません。そうすると興奮していつもより余計にお汁をたっぷり垂らしてしまいます。
読みながら少し腰を突き上げたり、おまんこがうずくので力を入れたり、もうムラムラしてたまらなくなってきます。
おまんこ、クリちゃん、勃起、クンニ、手マン、潮吹き、クチュクチュ、バイブ、ローター、いやらしい活字と体験談に私は弱く、もうオナニーしたくてしたくてたまらなくて、おまんこが濡れ濡れで膨れ上がって、クリちゃんが硬く勃起してくるのがわかります。
もう限界…あぁ…いやらしい…もぉダメ…。
私は携帯を置いて、背筋を伸ばしてオッパイを前に突き出す格好で、キャミの上から人差し指と親指でいやらしく硬く立った乳首を両手でコリコリします。
後ろから抱っこされて、足を大きく開かされたいやらし格好で、両方の乳首をコリコリされてるのを想像して。
あぁ…いいのぉ…乳首コリコリ好きなのぉ…はぁぁ…そう…それぇ…もっとぉ…もっとしてぇ…
私はキャミをまくり上げオッパイを出して、舐めた指で乳首を周りから転がして、優しくつまみ、コリコリ、クニクニして感じて、興奮してお汁たくさん垂らしてしまいます。
はぁぁ…あぁ…いやらしい…乳首こんなに固くして…悪い子…ハァァ!でもいいのぉ…好き…乳首コリコリ好き…ダメ…もぉガマンできないよ…。
そう言って私は大きく開いた足の間に大きめの手鏡を当てて、パンツのアソコの部分の濡れ具合を見ます。
パンツの横からはマン毛が少しはみ出して、もうビッチョリ濡れて中が少し透けています。
そしてパンツを脱ぐ為に腰を上げると、ベッドのシーツにおまんこのお漏らし汁がお尻の方まで伝って垂れて、ねっとりツヤツヤ光ってシミになっています。それを見て余計にアソコがキュンとして、パンツを脱ぎかけるとおまんこから溢れ出たスケベないやらしお汁が糸を引いてねっとりベタベタテカっています。もう濡れ濡れです。いやらしい…すごくいやらしい悪いおまんこです。