結婚して4年、最近はずっとレスが続いているので、主人が仕事でいない昼間に、毎日私のアソコはいやらしい音をたてています。
オナニーの道具は玄関にかかっている鏡とバイブ。ちょっとだけSな男の人との情事を想像しながら…。
昼下がりの明るい玄関、ノーブラにピタピタのキャミを着て鏡の前に。
頭の中では、男性が背後から私のおっぱいをわしづかみにしたり、全体を撫で回しながら腰を押し付けています。
焦らしながらキャミの上からつまんだり、こすったりしてコリコリになった乳首を、玄関の壁に円を描くようにこすりつけ「お願い…乳首もっとチュパチュパして…」とおねだり。
私のアソコから透明の液体が溢れ、パンツを濡らしはじめたら膝上まで下ろし、鏡の前に膝をついてバイブをしゃぶります。舌でぴちゃぴちゃさせたり、吸い付いたりして玄関に音が響きます。「もうびちょびちょ。固くなったオチン○ン入れたい…」とお願いをすると「どれくらい濡れてるのか、音を聞かせて」と妄想の彼に命令されます。
左手でバイブをもってチュパチュパしながら、右手は私のアソコを…。いやらしい音が玄関に激しく響き、ますます興奮してきます。その間も「オチン○ンおいしい」とか「ナツのおま○この音聞いて」と声に出しているので、近所に聞こえるかも…とドキドキ。
キャミを捲りあげ、鏡の中の自分を男性だと思い、鏡にディープキス。舌を押し当てたり、吸い付いたりしながら、同時に乳首も鏡にこすりつけます。冷たい鏡は心地よい摩擦があって、発見以来やみつきです。おっぱいを掴んで上下させ、乳首の先だけこすりつけたり、グリグリこすりつけたりしている自分が変態に思えてますます気持ちよくなります。
さらにバイブを持った右手を後ろからまわし、股の間に挟み腰を動かして、クチュクチュしながら「おま○こ、舐めて」と連呼します。もはや鏡を舐める私の舌は、彼の舌となって栗やビラビラを舐めまくります。
限界が近づいてきたら、鏡の前で脚を大きく開き、腰を浮かせながら、バイブを斜め下から出し入れします。「もっとちょうだい」「もっと見て」「もっと奥まで」を繰り返し、昇天…。
こんな事、他の子もしてるんでしょうか…。毎日、そんなオナニーをしても、やはり本物が入れたくて仕方ありません。