ワタシがオナを知ったのは○学高学年くらいだったかな。おじさんがくれたマンガの中に、エロマンガがまじってた。それを読んでから、オナを始めました。最初はマンガを見ながら、自分でさわって…指突っ込んで…それで処女膜喪失しちゃったんだ。
それからもほとんど毎日ヤってたと思う。だんだん、指じゃ物足りなくなって、棒状のもの突っ込んで、鏡でソコを見ながら動かしたり。シャワーでヤったり。普通のパンツを前と後ろをTバックみたいにしてコスってみたりもしたし、家のトイレにウォッシュレットがついたら、「おしり・水勢最大」でクリを猛刺激☆とか。あ、空になったシャンプーボトルのポンプ部分の吸い上げる方を突っ込んでポンプを押してみたりもしたなぁ…あぁハズカシイ。今までどれだけイッたのかな。
学校とか職場とかでも我慢できずに、トイレでヤったことが何度もあります。極め付けは学校の図書館の棚の間に座ってヤったことと、学校帰りに見つけたエロ雑誌見ながら道端でヤったことかな。この二つの何度かはバレてたかも。
最近は友達とマンションの一部屋(もちろんウォッシュレット付)をルームシェアしてて、一人になった時はパンツ一枚かすっぽんで、オナしてることが多いデス。
こんなにヤりたいなんて、なんかヤバいんじゃないかとも思うけど、処女膜ない(男の人の本モノが入ってないって意味で)処女になって、オナやり過ぎちゃって、クリがおっきくなって、アソコはきれいじゃなくなっちゃったけど、だけど…やめられないよ。だって、今もアソコにシリコンのスプーンを突っ込んでるんだもの。ホントはもっとおっきくて動くモノをハメてみたいんだけど、オモチャを買う勇気はないし。今まで彼氏ができたことも、誰かのモノを突っ込んでもらったこともないんだから…
だから…いつか誰かのかたいアレを私のアソコに突き立ててもらって、本気で腰振って喘いでよがって、グシャグシャになってイッてみたい。
これがワタシのオナ遍歴。
これがワタシの淫らな欲望…。
すべてはおじさんがくれたエロマンガ…あれから始まったこと。
こんなワタシの相手をしてくれる素敵な人はいつ現れてくれるのかな☆