ここに書いて平気かな…。
飲み会の帰りに、家の近い仲良しな先輩と2人で、タクシーにのりました(>_<)ふたりとも少しよっぱらっていて、先輩は里菜の手をつないだまま、話していました。そして、いつのまにか少し里菜がうとうとして目が覚めると、先輩が里菜の手でオナしていました。
里菜はすごくびっくりしちゃって、手をひこうとしたんですが、耳元でお願い…ってささやかれて、里菜はなんかおかしくなっちゃって…。
先輩に腰をだかれて、うながされるまま膝に乗って、キスしたりだきあったり、先輩のデニムに里菜はあそこをおしつけるように腰を動かしながら、先輩の熱いおちんちんをしごいてあげました。先輩が里菜のストッキングを裂いたので、いれられちゃうのかな…って思いながら、おちんちんの先っぽを指で触ったら先輩は里菜のストッキングの内側、ふとももに射精しました。シートとかは汚れてなかったと思うけど、運転手さん本当にごめんなさい…。
先輩がイったら里菜は我に返ってもう急にはずかしくなって、里菜の家のちかくにきたので、あわててタクシーをいそいでおりました。時計をみたらタクシーにのってから30分くらいの、ほんの短い時間でした。
部屋に入って、まず着替えようとしたら、里菜の服の乳首のあたりが、先輩の唾でぬれていて、気付かない間にブラのホックが外れていて…アソコはぐちょぐちょで…。
興奮してわけわかんなくなっちゃって、すごくエッチなことしちゃった、っていうのをすごい実感しました。
破けたストッキングをぬいで、先輩の精液をぬぐいながら、アソコがジンジンしてるのを感じました。
里菜は気付いたら、先輩の濃い精液のついた指で乳首をこねくりまわすように激しくいじっていました。右手で乳首、左手はクリを下着の上からいつもより激しく…
少しよっていたせいか里菜はもうホントにどうしようもなくなって、エッチするときみたいにおっきぃ声をだしながら、床の上に寝そべって足をおおきくひろげて、オナに夢中になっていました。
もしあのままタクシーにいたらイったあとのお掃除フェラをしてあげてるのに…って妄想しながら、精子のついた指をくわえて、舌をはわせました。
先輩の足にアソコをおしつけたのを思い出しながらマクラにまたがって腰を動かしました。
おちんちんが欲しくて欲しくて、ものたりなくなってローターをアソコにいれました。
もっと太くておっきぃのが欲しくて、でも里菜はバイブとかもってないので、ローターを最強にしてクリをいじって、いつもよりおっきな声を出してイきました…。
でもきょうはどうしてもおちんちんが欲しいです…。いまからまたしちゃうかも…もっときもちいいオナがしたいな…