旦那は友人達とお出掛け。
1人残された私は火照る身体を持て余しながら、家事を済ませ夏日で、
汗をかいてしまったのでシャワーを浴びました。
朝から、オナニーがしたい気持ちを抑えていたので我慢出来ず雫が滴る乳首を
指を舐め、誰かに舐められてる事を想像しながら、上下に弾き
乳首の輪郭に立つのも時間が掛かりませんでした。
乳輪を焦らしながら弄ったりするだけで、熱いものが下半身から溢れてきまし
た。
我慢出来なくなり、急いでお風呂から上がり寝室へ。
窓が全開だったのに閉めないで、始めてしまいました。
旦那の匂いの残るベッドの上で裸で腰を掛けて脚をM字に開き早く触ってと
泣いているように濡れているあそこに手を伸ばしました。
まだ何も触ってもいないのにクリトリスが突起していて、指が来るのを
期待しているかのようでした。
こんなに大きくして、、、恥ずかしい・・そう思った瞬間、奥から熱いものが
じゅわ・・・・っと溢れてきそれをすくいクリトリスを弾きます。
声が漏れそうになるのを我慢すると余計に淫らになってきて、指を一本、
ゆっくりとあそに入れていくだけで身体に電流が走ったみたいに感じてしまい
脚を広げたまま、ベッドに転げました。
くちゅくちゅと音の中、出そうになる声を片方の手で押さえるだけでいってし
まいました。
本当は、熱いものが欲しくて欲しくて我慢出来ないのですが、当分オナニーは
続いてしまいそうです。