1番最初にしたのは5年生のとき。
眠れなかった夜、お姉ちゃんのマンガ本を布団に入って読んでた。
それは、いつもお姉ちゃんに貸してと言っても貸してくれないマンガだった。
びっくりするほど、それはエッチなマンガで、読んでるうちにオマンコが熱くなってきちゃった。
マンガの中では、二人の高校生の女の子がオマンコを触り合ったりオッパイを舐め合ったりしてた。
自然と私の手はパンツの中に入って、熱く濡れてるところを指先でなぞり始めた。
あまりの快感に、どんどん濡れてきて胸がドキドキした。
読んでるマンガは、女の子同士がシックスナインをしてたり、何人かの男子学生にレイプされたりと過激なシーンだった。
そんなシーンを何度も見ているうちに、クリに当てた指の動きは早まり とうとうイッてしまった。
初めての絶頂感で、「あぁぁ…ぁ」と声は漏れて両足はピーンッと伸びてオシッコが少し出た。
あれ以来10年以上オナニーの絶頂感の誘惑に勝てず、やめられない。
今は、ローターを使うと3分と我慢できなくてイッてしまう。
ローターでクリを刺激して濡れて我慢できなくなったら、ナスを挿入。
入れた瞬間にイッてしまう。
気絶するほどの絶頂感に襲われる。
相変わらずイクときは、声が出て両足がピーンッと伸びて、今はオシッコではなく潮を吹いてしまう。