普段は黒のスーツに白いブラウス、眼鏡をかけ サラサラのロングヘア-、目立たない女ですが 休日も地味なベージュのワンピースでデパートに輸入もののチーズを買いに行きました
色々デパ地下を見て歩いていて、私の目にとまった物はフランクフルト
でも、私みたい女が買うと 店員さんは、心の中で「何に使うの?」なんて思われそうで(絶対に被害妄想ですが)、恥ずかしくて買えません
帰ろうとしましたが、ひんやりしたアレを入れることを想像してるだけで、私の下着はかなり濡れています
思い切って売り場に戻り、「これ下さい」と言ってチャーシューを買って、「あ、こっちも下さい」って ついでのように6本入りのフランクフルトを買いました
太さはバナナくらいです
寝るときの楽しみを思うだけで、帰りの電車では もう、下着を通してストッキングまで濡れてしまいました
帰宅して、お風呂から出て裸のままフランクフルトをちょっとだけ見たくなり 1本取り出しました
ペロッペロッと回りを舐めると美味しい!
実際は、したことはありませんがフェラチオをするように くわえて、口の中に入れたり出したりしてみました
そんなことをしていたら、私のアソコは興奮してしまい また濡れてしまいました
私は自分の胸を揉みながら、そっとフランクフルトをアソコにあててみました
ヌルヌルした愛液が溢れていて、抵抗なくフランクフルトは吸い込まれていきます
まだ夕食前だし…ちょっとだけならいいかな?なんて、言い訳です
本当は我慢できなかったんです
今まで経験のあるナスやキュウリより、ずっと本物に近い感じがしました
ゆっくり、入れたり出したりしてみると 私のヴァギナはヒクヒクして、フランクフルトに吸い付きます
愛液が手を伝わり床に垂れました
絶頂を迎えそうになり、動きを止めましたが 間に合いません
私は立ったまま、激しくフランクフルトを動かして「ああぁぁぁ…」と声をあげ、体をのけぞらしヴァギナはキュウッキュウッとフランクフルトをくわえ込み、絶頂を迎えてしまいました
キッチンの床は私の愛液で濡れました
今もヴァギナは痙攣し、体は小刻みに震えています
また、はしたない恥ずかしいことをしてしまいました
こんな姿、誰かに知られたら生きてはいけません