入院しているとき、隣のベッドの女の子が毎晩オナニーしてるのを聞いて悶々として過ごしてた
ある日、4人部屋のうち2人が退院してしまったの
残ったのは、私と隣のオナニー好きの慶子チャン
ある晩、慶子チャンがオナニーを始め 顔を枕に埋めて声を押し殺しながら腰をイヤラシク動かして、グチョグチョと音を鳴らしてるのを見ていたら、私も我慢できなくなってしまったの
私は自分の左手で胸を揉みしだきながら、右手はパンティの中に…
1ヶ月ぶりに触った私のアソコは、もう蜜が溢れすぎて股の方までじっとりして、クリは大きく勃起してたの
何か、固くて太い物を入れたくて仕方なかったの
私は、手を延ばして そっとベッドサイドの棚から 昼間食べてる魚肉ソーセージを取ったの
隣でオナニーしてる慶子チャンの息は荒くなって、腰が大きく動き始めたの
私はそれを見ながら、魚肉ソーセージをビチョビチョになってる自分のアソコに入れた
つい声が漏れて「ぁぁぁ…」って言っちゃった
慶子チャンも、病室には私達2人だけになったからか、今までより大胆になったみたい
慶子チャンは激しく腰をくねらせ、ついに体をのけ反らして「ああぁ…」って声をあげてイッちゃったみたい
私はそれを見ながら、激しく魚肉ソーセージを入れたり出したりしてイッちゃった
私も慶子チャンも、ぐったりして そのまま眠っちゃったの
もう、お互いにオナニーしてるのが分かり照れるような気もしたけど親近感が湧いたの
次の日が退院、って分かった晩に 仲良くなってた慶子チャンのベッドにもぐり込んだの
「明日退院だね~ミサキチャン、私も来週退院だから 退院したら一緒に遊ぼうね~」なんて話をしてたの
私は「今日は一緒にしようか?」って笑って自分の胸を揉みながら言ったの
そしたら慶子チャンは、私の胸を揉んできたの
ビックリしたけど「あん…」って声が出ちゃった
私達はお互いの胸を揉み合って、お互いのパンティに手を入れて触りあったの
アソコに、人の指を入れられるっていうのは 自分でするのと違って 凄くイヤラシイの
お互いの乳首をコリコリしながら、お互いのアソコを触りあう 指を入れ合う
物凄く感じちゃって、すぐにイッちゃった
あのときの事を思い出すと、今でも濡れちゃいます