全裸になってオナニーします。中学生の弟が塾で遅くなる時は必ずと言って良い程やっています。
両親は共働きで夜が遅いので家には私一人‥弟の部屋に入ると、真っ先にゴミ箱をチェックします。
すると、毎回ゴミ箱の中には無造作に丸められたティッシュの塊が‥
そ~っと拡げてみると、真ん中には白濁色の糊状の精子がタップリ…。
いつもこの光景を見た瞬間、一気に興奮します。
弟は姉思いの純で優しい子で、とてもエッチな事をする様には見えません。
その弟がオナニーをするなんて‥
私は、そのティッシュに鼻を埋めて深く息を吸い込みます。
すると、精子の青臭い薫りとオチンチンの恥垢でしょうか‥少しオシッコの様な薫りが鼻奥一杯に拡がります。
私はティッシュに着いた精子を指ですくったり、舐めたりして弟の名前を叫びながらクリトリスを擦り続け、指を出し入れしながら何度も絶頂を迎えます。
そして、弟の精子がタップリ付いたティッシュで、私の濡れそぼったアソコを拭くのです…。
最後は私の愛液と弟の精子が混ざりあった匂いでまた逝ってしまいます。
夜、弟が帰宅して私に「ただいま~」と笑顔で言ってくれる度に、弟のあの薫りを思い出して罪悪感を感じます。でも、あの快感は止められそうにもありません。