彼と電話でちょっとエッチな話をしてた時。
「かおる、濡れてるんじゃない?ちょっと触って確かめてみて」と彼。
「え~濡れてないよぉ…」と言いながらパンティの中に手を入れて触ってみ
ると、なんとなく湿ってる感じ…
「ちょっと…そうかも…」
「じゃあ、バイブ出してきて」
「え~っ!やぁだ…」と言いながらいつも置いてある場所から取り出す私。
「はい、パンティ脱いで仰向けに寝て」と彼の命令…それに従うと、
「じゃあバイブの先っちょペロペロしてクリちゃんに当てて」と彼…
ちょっとゴムっぽいイヤな味がしたけど命令どおりにしてクリに当てると…
「はい、動かして」
私のクリはすごく敏感で、柔らかめのバイブの感触でもゆっくりコロコロ動
かすだけでとってもいいキモチ…思わず声が出ちゃう。
「かおる…もっと、早く動かして…」
「ウン…」
クリをこするバイブを徐々に早く動かしていくと、急激に感じてきちゃっ
て、腰も動いちゃう。声もいつのまにか大きくて…もっとしたくなって、ゴ
シゴシ強くこすると、ガマンできなくなって「あぁ~んっ…もうダメ…イク
ぅ!」あっというまに…イッちゃった。すると彼はすかさず、
「次は~バイブを中に入れて」…期待どおりの命令をしてくれる彼。欲しが
ってる私の奥が喜んでるよう…カラダを横向きにして、右手でゆっくり挿
入…うぅ~ん、すごくきもちイイ…
「はい、ズボズボして」と言いながら彼も息が乱れてる。自分のペニスを握
ってこすってるよう…私も彼に言われる前からもう、少しずつバイブを動か
してる…太いモノが出たり入ったりで頭が真っ白になっちゃうくらいいいキ
モチ…
「かおる、もっと早く…」言われるまま動かし続けるとクリの方もガマンで
きなくなり、空いてる左手でクリクリしながら、右手のバイブをぐりぐり中
を掻き回したり奥まで押し込んだり…
「もっと、もっと!」ハアハア言いながら彼もすっごくキモチよさそう…
「アン…アン…」と私は自分の声に合わせるカンジで、クリをまざくりバイ
ブを奥まで押さえつけ腰まで上下にふっちゃう…私が最高に好きな状態…も
うガマンできなくなってきて、「ダメ~っ…イッちゃいそぅ…」
「もっと早く!もっと…!」彼ももう限界みたい…
「いやっ…あっ…イク!イク~ぅ!」
「イクよ、イクよっ……!」
と彼も私も一緒にイッちゃいました…