私はさーな、15歳中学3年生になったばかり。
今回は2回目のカキコです。ちなみに前は<処女・童貞喪失体験告白>のコーナーでした。今回はそのまえに初めてオナニーをした話です。
私の初オナニーは中1の冬です。留学していた4つ年上のお姉ちゃんが帰国してきた次の日の夜のことでした。今もそうですが、私はお姉ちゃんが留学してから使っていた部屋をもらっていました。
帰国している間私はもともと使っていた部屋に戻っていました。その日の晩夜中の1時頃だったと思います。お姉ちゃんの部屋に読みたい本を置いていたので起こしたら悪いと思いそっとドアを開けて入ろうとすると読書灯だけが点いていて「フゥ~ン」という声。幸いドアはベッドの頭からは開閉が見えないので部屋に忍び込んでじっと黙っていました。英語で男の子の名前と何かごちゃごちゃ英語で言いながら「ハァ~ン」とかという声と、布団をかぶっていたけど膝の辺りを持ち上げているようでそしてなにかピチャピチャという音がしていました。10分くらいは続いていたかな。おそらく以前クラスの誰かが言っていたけど「オナニーしているのかな?」と思いました。
ガバッという音がして布団からお姉ちゃんが出てきました。想像していた通り全裸でした。そしてティッシュを取りあそこを拭いていました。私はどうしようと下を見ていたその時「あら、サーナどうしたの?」とびっくりした声で私を見つけて言いました。
私「ごめんなさい、本をとったら出て行こうと思ったんだけど・・・」と言っていたら、お姉ちゃん「サーナ今のずっと見ていた?」と。私「う・・・うん」。
お姉ちゃん全裸のままで、しゃがみこんでいた私の手を引いて勉強用の椅子に私を座らせたの。「お姉ちゃんと同じ裸になろうか?」と言われてこくりとうなずいて全部脱ぎました。エアコンの風が当たっていたから冬でも寒くなかったし。
そうしたら、お姉ちゃん「いつ以来かな?サーナの裸見るの?2年ぶりかな?すごく膨らんだし・・・私より大きくない?下の毛も私より多そうだし・・・」。などと他愛もない会話のあと「サーナ、私がしていたの何か知っているの?」。私はうなずいただけだったんだけど、お姉ちゃん「言ってごらん」。私「オ・ナ・ニー?」。お姉ちゃん「やったことあるの?」。私「まだ・・・・ない」。
すると、お姉ちゃん私の右手を下の毛の辺りまでもってきて「今からお姉ちゃんのまねをしてごらん」と言って再び自分のホールに指を滑らせた。私は姉のするまま真似をしてみた。そうするとどうだろう私のあそこの部分に異変が起こったのだ。「お姉ちゃん、なんか変だよ、何か溢れてくるよ」と言った後、ガクンガクンと何回か体が揺れて意識が遠のいてしまった。
「サーナ大丈夫?」とお姉ちゃんが聞いてきた。私は何もなくはなかった。あの感覚はいったいなんだったのだろうと思っていると「サーナも大人に近づいたんだね・・・」と言って私のあそこを拭いてくれました。何か透明ぽい液体が私のあそこから出ていました。
そして放心状態のままでパジャマを着せられ、本来の用事だった本を持ち自分の部屋に返されました。
その後私は男の人も知るのですが、あくまで基本的にはモヤモヤと来た時だけオナニーを楽しんでいます。