前回と前々回のかきこをしてから、いろんな人からメールをいただいて、すごく考えさせられました、すごくまじめな内容もたくさんあって、もっと自分を大切にしなさいっていさめられるような内容も・・。
私自身、ここでこういうかきこをすることに強いためらいがあります、なによりも主のみ教えに背いていること。教会に仕える者として、行いによって神の清さと愛を表現し、人々を正しく導かねばならない身の上なのに、あんなことを…。
だけど私、抑えられないんです…。
今日も会社の方のお仕事が休みだからって、さっきまでベッドでいたのですけれど、なんとなく手がショーツのほうにのびていって、ゆっくりさわりはじめてしまって・・。
そうするとまたいつものように、いやらしくて恥ずかしい自分のようすをみなさまに知っていただきたくなって、ここに来てしまいました。
いま、上はパジャマを着ていますが、下はショーツだけです。そうして、ショーツの上からあそこを指でみだらにさわっているところを、みなさまに楽しんでいただいています。
今はいているのはうすい青紫の、シンプルなデザインのものです。大切なところは生地が二重になっていますが、指をつきたてておしこむようにさわっていましたら、あそこからお汁が出てきたみたいです、、、
「どうぞ見てください、私、きっと、ショーツをぬらしてしまっています。」
そう言って、ひざを持ち上げて、両足を少しだけひらいてみました、
顔が赤くなっているのが自分でもわかります。
あなたがそんな私に向かって、指をのばしてきたと、そう思って、正面から指であそこをなぞるようにさわっています、、、
声が出そうです、、
さあ、自分でショーツを脱いでみんなに見てもらってごらん、
ほんとなら拒まなければならないその誘惑も、いまの私には胸をはげしくときめかせるだけ・・。
ちゃんと言葉に出して、お願いをして見てもらうんだよ。
はい。どうかKの恥ずかしい、、、恥ずかしいおめこを見てください。
そう小声で言いながらショーツを、いま・・・脱いでしまいました。
K、あそこのひだの左側の真ん中くらいのところに、小さなほくろがあるの、そこをゆびでヘアをかきわけてみていただいています
それから、ぬるぬるのおしるでイスがよごれないように、ティッシュを数枚おしりの下にしいて、身体をもっとのけぞらせるようにして、ぬるぬるになったおめこと、それからゆびでおひだをひらいて、Kの恥ずかしいクリを見ていただいています、
クリってなんだかおちんちんみたい、K,そんなところを人に見せているの。
それからゆっくり男性の指が、おめこの穴に向かってくるの、ねっとりと指のおなかをおしつけて、それから、挿入するかのようにゆっくりゆっくり強弱をつけて押し付けられて・・。
それから、、、どうされたいかって聞かれて、クリを・・、もしも御主人さまさえよろしければ、口でお吸い下さい、おねがいします、、
そうお願いしましたら、君は男にそんなことをおねだりするのかって聞かれて、おこらせてしまって、おしおきだって言われて、指先でつねってクリを痛くされています、
気持ちいい、つねられている感覚よりも、みなさんにこれを読まれてることと、いじめられている感覚がたまりません、
いま、四つんばいにさせられたつもりになって、おしりをうしろにつきだして、おちんちんのつもりのひっとさしゆびとなかゆびで。おめこをあなるをいったりきたりさせています。
入れてください、おねがいします、どっちの穴でもいいです、おねがい、
K、いいこにしますからっ
でも、だめだよおしおきなんだからっていわれてしまって、こうやtってじらされつづけるの、そんなことされたら、私、どんなひどい約束でもしてしまいそうです。