私のオナニーはお尻です。
きっかけは小さいころお尻に体温計をいれて体温をはかられたことがありました。何かすごく恥ずかしかったのを憶えています。
中学になって風邪をひいて学校を休んで寝ている時、お母さんが体温計を持ってきて体温を測りました。37度でした。夜また測るようにとお母さんが体温計を置いていきました。
することもなくて本を読んでいたのですが、昔お尻で体温をはかったのを思い出して、お尻で測ろうかなーて!
お尻にニベアを付けました。痛くならないように中指でお尻の穴を揉んでいるとなんか変な気持ちになってしまいました。体温計にもニベアをぬってお尻の穴に入れると、ニュルーという感じで入ってきました。体温は36,5度で平熱になっていました。計った後も何回も何回も体温計をお尻の穴に入れてしまいました。あのニュルーという感じが変に感じてしまいました。 しばらく体温計での遊びがやめられませんでした。でも私の風邪がうつったお姉ちゃんが、お口で体温を測っていたのでやめることにしました。(お姉ちゃんごめんなさい。)
体温計の後何かないかなと探していました。(変なやつ!?)見つけたのはお箸です。もお使わなくなったお客様用の丸いお箸です。漆塗りみたいでとっても綺麗なのでとっておいたのがありました。
お布団にもぐりこんで、パジャマとパンティをひざまで下げて、お尻の穴にまたニベアを塗りました。やさしくもみほぐしてから(かなり感じます)お箸にもニベアを塗りました。
お尻を突き出してお箸を入れると体温計のあのニュルーという感じがしました。何度か出し入れした後、もう一本入れてみました。2本入れたままパジャマとパンティを履いて横向きに寝てから体を曲げるとお箸がパジャマに押されてニュルーと入ってきます。体をまっすぐにしてお尻の穴で押し出します。それを繰り返しながらクリをいじっていってしまいました。2本が3本になり、3本の真ん中に4本目をゆっくり入れていきます。最後には6本になりました。でもそれ以上はお尻の穴ががばがばになるのではないかと心配になり6本でやめました。
お風呂の中でお尻の穴をゆっくりやわらかくした後、石鹸を少し塗って中指を入れた後、お風呂のふちをまたいでクリが当たるようにして、前屈みになりながら、お尻の穴にお箸を入れていきます。6本を輪ゴムで縛ってから腰を動かしてクリをこすりつけながらお箸を出し入れしていってしまいました。お風呂はひとりになれるのでオナニーには最高です。でも長湯になってしまいお姉ちゃんに叱られてしまいました。
長くなったのでまた書きます。次は浣腸です。