わたしの初めてのオナニーは小学校5年生の頃です。
その頃、わたしはお風呂ではボディシャンプーを使ってボディタオルで身体を洗っていました。
ある日、ボディタオルがボロボロになって買い換えようとして捨てたのですが、母が新しいのを買い忘れて、その日はボディシャンプーを自分の手のひらで泡立てて身体を洗いました。
首から胸にかけて洗い始め、ほんの少し大きくなりかけた胸に手が来て、乳首に触れた時、「あ、なんかちょっと気持ちいいな~。」って思いました。
それからお腹を洗って、太もも、そしてワレメを洗い始めました。
当時はまだ生理は始まってなくて毛も全然生えてなかったように記憶しています。
その時、いつもより丁寧に洗いたい気分になって、ワレメに沿って指を這わせて洗いました。
そしたら「ワレメってどこまで洗えるんだろう?」って疑問が湧きました。
恐る恐るワレメに指を強く押し付けてみました。
意外に深く指を這わせても大丈夫なことが分かったので、太ももを広げて洗ってみました。
その瞬間、身体の奥から電気が走りました。
クリトリスに生まれて初めて指が触れたのです。
当時は“クリトリス”と言う言葉も“オナニー”という言葉も当然知りませんでしたから、ビックリすると同時に不思議な気持ちでした。
ワレメの奥の方からヌメリが感じられました。
それが「濡れる」ってことを初めて体験した瞬間でした。
最初は石鹸がワレメの中に入ってヌルヌルしてるのかと思いました。
それが、「自分で濡れている」と分かったのは、その数日後、自分の部屋でアソコを触った時でした。
不思議な快感に興味を持った私は、その場所を何度も触ってました。
だんだん気持ち良さがアップしてきて、指が止まらなくなりましたが、少し石鹸がしみてきたので、怖くなってその日はそこで止めました。
次の日からはボディタオルが買ってありましたが、アソコだけは手で洗い、同じようにクリトリス弄りが続きました。
自分の部屋でも時々スカートを穿いたままパンツに手を入れ触るようになりました。
1週間後くらいだったと思いますが、お風呂でいつものようにクリトリスを触ってたら、本当に指が止められなくなって、いつもよりクリトリスが大きくなって、いつも以上に感じてしまいました。
続けてるうちに身体の奥からスゴイたくさんの電気が走りました。
太ももやアソコがヒクヒクして、すっごい気持ち良くなって、すっごい幸せな気分になりました。
それが初めて“イク”という事を体験した瞬間でした。
イった後も余韻に浸って軽く触ってましたが、その日はもうイケませんでした。
それからは生理中以外はほとんど毎日オナニーをしています。
最初は自分だけがこんなはしたない事をしてるんだと思い自己嫌悪に陥ったこともありましたが、何かの本で「オナニー」という事を知った時には「自分だけじゃないんだ~。」と安心しました。
2年前に大学に入ってからは一人暮らしを始めたので、毎晩お風呂上りに暖房を思いっきり効かせた部屋でクラシックをBGMにして、全裸でベットの上に仰向けになり、両脚を広げてオッパイを揉みながらクリトリスを弄って、時間をかけて1,2回イクのが日課になってます♪
全裸でとっても解放感があって、最高のヒーリングになるんですよ。安眠効果もあるかな?
授業のない日はお昼からお風呂に入って同じようなことをする事もあります。
ちなみにまだヴァージンです♪