今日は会社の方の仕事がお休みで、お部屋にいます、
前にもかきこしましたとおり、明日は大切な礼拝と教会学校での奉仕がありますので、今夜はおとなしくしようと思っています、
でも、まだこの時間だったらいいかなぁと思って、ショーツをおろして、パソコンデスクのイスにすわってこれを打っています、
ショーツはパジャマのズボンといっしょに、足首のところでまるまっています、上は寒いのでパジャマを着ていますが、ブラはしていません、前のボタンを上から二番目までと、一番下のをはずして、わざと着くずして、片方の肩が半分くらい見えるようにします、
すごくいやらしいかっこう、です、
それから、少しきゅうくつですけれど、膝をひいてイスの上に脚を両方のせました、
声に出していってみます、
私のはずかしいところを見てください、、
お、、めこです、おめこを、私が指でさわるところを見てください、
いま、左手の人差し指で、指の動きにあわせてにげるクリトリスをおいかけるように、ぐりぐりしています、しつように、いやらしく、です
それから、手をはなして、親指を口にもってきて、目をとじて自分の心にこういいます、
さあ、K先生、明日は聖書のお話をするその口で、ぼくのちんぽをなめてごらん、
すきなんだろう、そうだ、いい子だね、
そう言われて、顔を少しあげて口をひらいて、舌をそっとのばして、指のつめのぶぶんからなめはじめます、
これは、男の人のおちんちんの、先の割れたところに舌をはわせているつもりです、
いいよ、先生、
そういって、指を奥に入れると、うわあごにあたりました、
左右にうごかして、くちびるの両はしや、上下の前歯、ほおの内側と、あなたは私のあたまをつかんで、おちんぽを口の中にぐりぐり動かしながらこう言うのです、
明日教会で唱えるはずの暗誦聖句を今言ってごらん、
そんな、、、、
でないときよいものをけがした気がしないんだよ、
お口の中で大きくなってゆくものを舌とくちびるでぱくぱくとくわえながら、
愛には、、、恐れがありませ、、ん、、う、、、まったき、、んぐ、、愛は、、おそれを、、んぐぅ、、とりのぞくぅ、、
今度は讃美歌を歌わせながら射精してあげおうか、
でも、あまりのことに私はゆるしてくださいと懇願します、
じゃあ、やめてやるかわりにもっと口をすぼめて、ていねいにつつみこむようにおしゃぶりしなさい、
そう言われたつもりになって、前かがみになって指をしゃぶります、
目をおとすと、ショーツとパジャマがはしたなく床におちています、
背中をしならせるようにまげて、お尻をうしろにつきだして、パソコンのキーの上に手をのせて、こうするとパソコンからおちんぽがはえたよう、、
そこにおおいかぶさるようにしてのフェラチオです、
それから、指に糸をきかせながら口からはなして、身体をおこして仰向けに近いかっこうになって、パジャマのぼたんをぜんぶはずして、
見せてごらん、ふふって、
じろじろ鑑賞されたあと、こう聞かれます、
どうしてほしいか、言いなさい、自分の口で、
はい、この大きくなったおちんぽを入れてください、一生けんめいなめたご褒美として、私のおめこを欲望のはけ口にしてください、なんども腰を強くふって、はずかしい声をあげていくことをおゆるしください、
なんてはしたないことを願うクリスチャンだろう、生徒の父兄が聞いたらどう思うだろうね、
そう言いながらも、仰向けになった私に、あなたがおおいかぶさってくる、、
ああ、、きてください、
両脚をひらかされ、入れられるtころを見せられながら、股間に神経が集中してゆく、
おちんぽとなった左の中指が、、、
ぷに、、ぷに、、くちゅううっ・・!
ああう、
さっきまで口の中にあった、私の唾液と、あなたのなにかわからないあわだったものとがついたおちんぽが、いま、ピンクの花園にこじいれられてきますぅ、
はしたない声を出す私にあなたはみみもとで、
なんの仕事してるんだっけ?
いや、、
言いなさい、
ううう、、先生ですう、私は、キリスト教の教会で先生をしていますぅっ・・
あああ、、もうこんなにぬれています、
このままいくまでさわりますね