クリスチャンっていう立場もあって、それまで性的なことをほとんどなんにもしらなかった私が、性の赤裸々な姿にふれたのは、インターネットでした。
中でも一番おどろいたのは、女性が男性のものを口にふくんで気持ちよくしてあげる、いわゆるフェラチオでした、
女の子あそこを舐められるというのは、ある程度予想していました、オナニーをしているときも、心に思い描いたり、、、
でも、口でそんなことをするなんて、、、
一般の人にはわかりにくいかもしれませんが、私は、口っていうのは神さまを賛美したり、お祈りをしたりするために与えられたものだって教えられてきたのです、
その口を性器のかわりにするなんて、、
でも、正直にいいます、
エッチなサイトで、女の子がひざまづいて、男性のを舐めている写真、胸がときめくんです、、
それいらい、ときどき、自分の指をそっとくわえてみたり、くわえるように口をあけてみたりします、
もっとはっきり告白します、
私は、男性の前に跪かされ、ふだんは賛美と祈りに捧げているこの口に、男の人のおちんちんをくわえさせられて、汚されているところを空想してしまいます、それも、なかば、、、強制的に、、がいいです、
その時、くわえていないほうの手は、頭のうしろに当てて、男性に頭をおさえられているつもりになります、
そして、男性に求められたつもりで、舌を、おちんちんの先を持ち上げるようにはわせて、ぴちゃぴちゃ音をたててなめさせられるの、それから、くちびるをすぼめておちんちんを包み込んだまま、入れたり出したりされて、
おちんちんの先が、私の舌にも、ほおの内側にも、歯にもあたります、
そうしながらあなたは言うの。
「これからも信仰は大切にして、クリスチャンとして聖化に励むんだよ、そうすればこれからも、こうやって君を汚す楽しみを味わえるからね。」
それから、
「さあ、今度はフェラチオのごほうびに、教会のおじょうさんの身体から出てきた愛液を舐めてあげようね。」
そう言われたつもりになって、おちんぽをくわえさせられたまま、仰向けになって、舌と化したもう一方の手の指を内ももにはわせてから、ゆっくりとおめこに押し当てます、
ぐちゅうって、ぬれたおめこに舌があたる瞬間に、こう思うんです、
私、口をおちんぽでふさがれながら、おめこを舐められている、、それも、強制的に、さからうことをゆるされないで、、
そんなとき、じわっとまた、お汁があふれてきちゃうんです、
おめこをいじくりながら、床の上でいっちゃいます、
教会できよらかに過ごしながら、この男性に飼われている、
そんな空想がたまらないんです、
口からはずしたおちんぽ指が、私のあごから、首へ、そして、乳房へ、お汁と唾液をひきずりながら、汚してゆく、、
それから、、、とうとう、おちんぽ指がおめこに、、ぐちゅうって、、入ってきて、、、想像だけでいきそうなんpに、、
たまりません、すごくすてきです、