金曜の夜から日曜の夜まで、あたしの部屋で彼と2人で裸族になるの。おぼえたてのセックスの気持ちよさ、パンティを脱ぎ捨てて性器を丸出しにする快感、灯りの下でむきだしの性器を露出して、鏡に映しながら太いちんちんとベチョベチョのまんこ穴を必死につなげあう淫欲に、全てを忘れてセックスの海におぼれる若い2人の飢えた淫乱裸体!大きな姿見が3つもあるあたしのベッド。素っ裸になった2人、着ていたものは全部タンスに投げ込んで、2人のはいてた小さな青いパンツと赤い極小スキャンティ2枚だけを、わざと窓の外に干して、「部屋の中の2人は完全な真っ裸よ!」ってご近所に宣言してから、思い切り興奮しまくってつながるの。とにかく絶え間なくつながっていたい今の2人、覚えたセックスの快感のとりこになって、ひたすら素っ裸で一度も服を着ないで全裸のまま、つながったまま2日間すごすの。
3分以上ちんちんを美緒のまんこから抜いたらルール違反! ご飯作るときも後ろからはめっぱなし、もちろん食べるときも下半身はつなげたまま、(美緒は2つの口で同時にお食事)、おふろも2人で抱き合ったまま股間からクチュクチュ汁音をたてながら入るの。テレビ見てても下半身は結合したままグチュ、グチュ、グチュ・・・・電話かかってきても彼にバックから遠慮なく「突き突き」してもらいながら会話するの、まさかあたしが男と全裸でセックス中なんて夢にも思ってない女友達と何でもない会社の話とか世間話してるのに、後ろからクチュ!クチュ!グチュウ・・・グチュ、なんて太いちんちんを美緒のまんこに出し入れする音がひびいて、彼が思い切りパン!パン!パン!パン!なんて腰を美緒の尻にうちつけてきて、わざと大きな音をひびかせるの、パンパン!っていう不思議な音と、間にグチュ!グチュ!なんて恥ずかしいちんちん挿入音が混ざって会話の相手にも必ずこの変な音は聞こえてるし、普通の会話中に思わず「はっ!あん!」なんてついうめいちゃって、「美緒?どうしたの?ちょっと変よ」なんて電話の相手に不審がられて・・・・ああっ、気持いいのおお・・・
一度親友の奈々江には、すっ裸で彼に後ろから思い切りちんちん突き刺してもらってる真っ最中を見られちゃったの、わざとドアのカギを掛けずに、四つんばいでドアに向けて2人で尻を突き出して、バックでケツを振りまくってズボズボすごい音をたてながら、ついに思いっきり彼が美緒の穴に射精を始めたの。「あうっ、あうううっ、出る、出るうう・・・・・」「き、気持いい・・・・出して、出してえ・・・・ドクドク出してえ・・・」なんて叫びながら快感真っ最中!!その瞬間! 奈々江がドアを開けたの・・・・それでもあたしと彼、ぜんぜん気づかずに夢中で汁出し中!!・・・奈々江の「きゃあっ!」て声にびっくりして、彼があたしの穴からあわててちんちん抜いたから、思い切り太いちんちんの先から白い汁をピュッ!ピュッ!と飛ばす男らしい姿を全て奈々江に見られちゃったの、彼動けなくなってぼうぜんと、ちんちんの先から美緒の尻に精液をダラダラ垂らして、奈々江と見詰め合っちゃって、・・・・・・・・しょうがないから奈々江の目の前で、彼の太いままの亀頭をしゃぶってきれいにしてあげたわ。
だから奈々江には、セックス中にこちらからわざと電話することも・・・・「あん、ナナ? あんんん・・・んふん、み、美緒よ」 「あっ、美緒、、また彼に抱かれてるのね、いつものように後ろから?」 「そ、そうなの、う、後ろから今、全裸でずぼずぼ犯られてるの、ああっ、き、気持いい・・・・・」 「いやらしい!美緒ったら! また穴の回りだけに毛を生やした肛門を彼にじっくり観察させて、まんこにあの太お~いチンポくわえて尻を振りまくってるのね」 「そ、そうよお・・・・美緒の陰毛は肛門の回りだけ、ああっ、恥ずかしいいい・・・彼とナナしか知らない秘密よ、言わないでえ・・・」 「彼ちんちん太いもんねえ・・・あたしもびっくりだったわ、あの時の美緒の尻の振り方すごかったわよ、太くて、長くて、あんなにもだえまくって気持ちよさそうなの見たの、奈々江も初めてよ、やっぱりわすれられなくなったわ、あの太さ、あの固さ、すごい長いチンポ・・・・」 「だ、だめよ、これは美緒のちんちんよ。誰にも渡さないわ、奈々江も決して彼 誘惑しないでよ、あたしだけが楽しむちんちんなんだから・・・・あっ、あん、ああっ、突いてえ・・・それ! そこ、そこもっと、突いて、もっとお・・・・・」 「もう行きそうね、美緒ったら・・・・気持ちよさそう・・・・奈々江も、も、もうオナっちゃうううう・・・・・・・・」 「あっ、だあめよお・・・美緒のセックスおかずにオナっちゃだめえ・・・ナナ、ナナあ・・・だ・だめ・だめ・だめ!いく!美緒もういく!いくうううう・・・・・くううっ!くっ!くううっ!いく!いってるううう・・・今いってるううううう・・・・・き、気持いいいいいのおおおお・・・・・・・・!!!!」
美緒のまんこから、彼がちんちん抜いていいのは彼がおしっこに行くときだけ。美緒がおしっこ行くときはつながったまま、お風呂場で四つんばいバックで後ろからちんちん刺されたままであたしが用を足すの、・・・・これが、すごい快感なのよ。彼も美緒がおしっこすると、穴がひくついて締まってからみつくようで気持いいんだって! 実はウンコも二人でしゃがんで抱き合ってつながったままするの、もちろんトイレは狭いからお風呂場で!セックスの状態でウンコ排泄するのって、すっごい変態的で人に云えない快感よ、お尻から太いものをひり出しながら、前のお道具をゆっくり摩擦しつづける2人・・・・あたしも彼もウンコするとおしっこも同時に出ちゃうタイプ・・・だからあたしのおしっこは彼のちんちんの根元を濡らして垂れて、そして・・・・・彼のおしっこはあたしの穴の奥で熱く熱く噴き出してあたしの穴からあふれ出てくるの・・・・んふううんん・・・・・興奮するの、これが・・・・・。たいていこれで同時に2人とも1回のぼりつめちゃうわ。お尻の穴にうんこ2本ぶら下げたまま、激しい「ア・ク・メ」!! 思わず自分たちのしたうんこに手をついて倒れそうになるのを必死にこらえて快感の余韻をたっぷりと味わって、あわててシャワーで股間を洗って、うんこはトイレに手づかみで流して・・・・そのあともう一度シャワーを浴びて・・・・浴びながらまたすぐ、立ったままでつながる2人!!(3分以内よ、ルールだもん、ちんちん抜いていいのは・・・・・・)。
すぐにベッドへ行ってさっそくまた、グチャグチャ性器をこすり合わせるの、気持いい・・・・いつまでもつながっていたいわ、いつもどこでもつながったままでいたい2人。ちんちんとまんこを結合してこすりあうのが気持ちよくてたまらないの、一時も止めたくないの、「ペペ」はいつもベッドの横においてあるから、しょっちゅうお互いの性器に垂らしあって、股ぐらはいつでもヌルヌル状態!「ペペ」は24時間セックスの必需品よ。
思い切り3つの姿見に2人の変態的な体位を映し出すの、まともな体位より、より変な、不思議な、変態的な体位が見ていて興奮するの、もう、ありとあらゆる姿でセックスするの、狂ったみたいに思い切り結合部分を丸出しにして、おもいきり股間に照明を強くあてて、鏡にそこを映して、それを見て「なんていやらしいの! 男と女って!」そう思うと、自分たちの性欲の激しさにますます自分で興奮するの。