Kです、またいまからオナニーしようと思っています、
自然とあそこをさわりはじめるのとちがって、いやらしい空想でいっぱいになって、クリスチャンだからかもしれませんが、ちょっと儀式めいたオナニーをします、
部屋をあたたかくして、全部ぬいではだかになって、
あなたの前にいるつもりで、お祈りの姿勢でフローリングの床にひざまずいてこういいます、
今夜もあなたのKをかわいがってくださいって、
それからそのまま前に身体をかがめていって、顔を横に向けて、ほほを床につけて、膝を立ててお尻をあなたの方につきだすんです、
自由になった手で、おしりの割れ目を自分で開いて、結婚まではだれにも入れさせないはずのところと、排泄に使う、本当なら隠しておくべき二つの穴を、あなたに見てもらうために空中にさらします、あなたがこう言うのを想像しながら、
「いやらしい姿だね、K先生、教会の先生がするかっこうじゃないよ。穴の中まで見えちゃってるじゃないか、」
でもこの姿勢では、あまりさわれません、指の先が十分にとどかないんです、、
だから、じらされているつもりになって、感じやすいところをはずして指の先を走らせます、、とどきそうでとどかない、そのくやしさ、どきどき感、
Kは背中をしならせ、お尻をもっと高くつきだします、
知り合いにはぜったいに見せられない姿、です。
それからKは、床に敷いたバスタオルの上に仰向けに寝ます、このタオルはゆうべつかった、しめってよごれたものです、その上に仰向けによこたわり、赤ちゃんのように手と膝を縮めて、それから膝を曲げたまま脚をゆっくり空中にあげて、恥ずかしいところを部屋のあかりの下にさらします、
だれも見たことのない、Kのヘアー、白い肌の上に、短い毛が、ちょうど身体の真ん中の線から左右に開くように生えています、脚も腰も細いので、まるでとってつけたおひげのようで、似合いません、
そうしてその下に、しめりはじめたKのいやらしいおまんこがお口をあけています、きっとあなたが顔を近づけたら、いやらしいにおいがしていると思う、
私はあなたに見せつけるつもりで脚を開きます、
Kを食べてください、口にそう出して言ってみます、
それから私は手のひらをうちももに当て、脚を押しひろげられたつもりになって、もう片方の指の先をなめて唾液でべちょべちょにぬらして、うちもものつけねからあなたの舌のつもりでいやらしくうごかします、
あなたは私の心にこう言うの、きれいでエッチでかわいいよ、さあ、いやらしいおまんこをなめてあげようね、教会のおねえさんのお汁はどんなお味かな?
そうして、唾液でいっぱいのKの指が、ぐちゅうっておまんこに押し当たって、
いやらしく、あなたの鼻息まで創造しながらさわっていると、とろとろとお汁が溢れ出して、
Kを食べてください、K、あなた家畜です、いまからミルクをお出しします、
そしてあらためて見てみると、Kの子どもっぽいちくびが、すごくかたく飛び出すように立っていて、きのうのしめったバスタオルからは、なんだかちょっといやなにおい、
それからK、指をたててもっと念入りにおまんこをつきます、おちんちんのつもりです、
そうやって、いくまでさわります、お汁がいっぱい出て、声をあげそうになることも、
お尻の穴に指を入れることもあります、
だけど、空想が貧弱かも、だからとちゅうから何も考えず、ひたすら快感をむさぼります、じょうずにいくこともありますが、いけない時はインターネットをしたりします、
それと、このオナニーのやり方は、今の季節は寒いです。。。