会社の先輩、A子さんに飲みにおいでって誘われました。
美人でスタイルの良い先輩は、男性社員だけでなく女性社員の憧れです。
行ってみると部屋には先輩だけで、「今日はyunと話がしたかったんだ」と
言われ、なぜか胸がドキドキしました。
ワインを飲み、手作りのおいしい料理を食べながら、会社の話などを
していたんですが、だんだん先輩が私に寄り添ってきたんです。
彼氏の話になってきたときに、突然耳元で「yunはエッチが好き?」と
言われてしまいました。本当の事を言うと、私はエッチが苦手でオナニー
のほうが好きなんです。
恥ずかしくてジッとしていると、「カワイイ」って、おでこにキスしてくれました。
びっくりしましたが、身体が熱くなり、あそこが濡れてくるのがわかりました。
「エッチは苦手です」
というと、
「じゃあ、オナニーは?」
と言いながら、私の太ももを指先でなぞります。
「・・・・好きです・・・」
小さな声でつぶやくと、先輩は
「あたしも・・」と言って
さっきまで私の太ももを触っていた先輩の指は、先輩のスカート中に
滑り込んでいきました。「あっ・・」先輩は小さな声をあげながら、
オナニーをはじめました。
すると、先輩は反対の手を私の太腿の間に割り込ませ、私の敏感なところを
触ってきたのです。
先輩のオナニーにすっかり興奮していた私は抵抗することができず、自分から少しずつ脚を開きました。
先輩の指が下着の横から私のあそこの入ってきます。
「yunもヌルヌルに濡れてるね。一緒に気持ちよくなろうね・・」
って、私をそっと押し倒すように寝かせ、私の下着を脱がせたんです。
無意識に私も先輩の下着を脱がせていました。
先輩は横になった私の顔の近くで脚を開き、激しく自分の○んこに指を出し入れしています。
それを見て興奮した私もすっかりヌルヌルになったあそこを激しく擦りました。身体中にビリビリするような刺激が私を襲いました。
お互いのあえぎ声にさらに興奮した私の○んこはビチョビチョです。
オナニーをしながらお互いの服を脱がせあい、全裸になってさらに激しく
快感を求めようとする私たちはどんどん興奮していきました。
先輩は私に
「あぁ、yunかわいいよ。yunの○んこがよだれを垂らしてるのが見えるわよ。気持ちいい?あああぁ・・」
などと囁きます。私も興奮し、
「先輩のもすごくきれい。あそこが光ってる。いやらしいおつゆがあふれてます。ああああぁぁ・・」
二人でほぼ同時にイってしまったのですが、女は終りをしりません。
どちらということもなく、あそこを舐めだし、ヌルヌルに濡れた唇で
キスし、舌を絡めあいいつまでもエッチな行為を楽しみました。
お互いに彼氏がいますが、今は先輩との秘め事の方が何倍もの興奮を得られます。先輩も私を気に入ってくれたみたいで、彼氏とのデートを断ってでも私との時間を作って愛してくれます。
オナニーの仕方を教わって、そのあと二人で愛し合うんです。
こんど、おしりにも気持ちいいことしてくれるっていうんです。
そして、今日がその「こんど」の日。
今日、会いに行くときは下着は着けちゃだめって言われてるの。
ストッキングからはyunのおまんこがいやらしく透けて見えてます。
興奮してきて、あそこからヌルヌルが溢れてきちゃった。
でも、このまま濡れたままにして行って先輩から舐めてもらおうっと。
お尻もたくさん舐めてもらいます。あたしもたっぷり舐めてあげるの・・。
あん、オナニーしたくなっちゃったぁ・・。