Kは、どちらかというと、なんとなく恥ずかしいところに手がのびちゃって、さわり始めることが多いのですけど、時には空想にはまっちゃって、積極的にオナニーしちゃうこともあります、
たとえば…、
こういうことを書くと、身内の恥をさらすようですが、同じキリスト教の牧師、伝道師といっても、すごくいろんな立場の人がいます、
二年くらいまえ、中部地区のある開拓教会の女性牧師と知り合ったとき、親しくなったとき、彼女からこんな告白を受けました。実は彼女は同性愛者で、同性愛者が市民権を受けることができるよう、運動をしているのだって、、
私は非難がましくではなかったけれど、そんな運動をするなんてって言いました、
そうしたらその人、怒るでもなく、落ち着いた口調で、でもそういう傾向のある人は多いし、もしかしたらKちゃんもね、って、やさしく言ったんです、
K、心の中をみすかされているような気がしました、本当は、K、一度だけ同性に身体をゆるしたことがあります、それだけじゃなく、仲のいいお友だちと女同士で愛し合っているところを空想して、オナニーしたことが何度もあるからです、
でも、K、かあっと頭に血がのぼって、声を荒げてしまいました、彼女とはそれっきりになってしまいました、
それからです、たびたびこんなことを考えるようになって、、
もし、彼女とその話をしたのが、人通りの多いところじゃなくって、個室みたいなところだったら、もし彼女が私に、挑戦的に出ていたら、もし彼女が、誘惑的に接していたら、もし彼女が、私の同性愛的な傾向を見抜いて、抱きたいと思っていたのだとしたら、、、
「じゃあ、賭けをしましょう。」彼女は言います。「あなたが百数える間だけ、私に何をされようががまんしなさい。もしあなたががまんできたら、私は公に、同性愛がまちがいであったことを表明しましょう。でも、がまんできなかったら、あなた自身、同性愛者であることを認めなさい。」
私は、ナマイキにもOKしてしまいます、
ここから私のオナニーは始まります、
彼女に、お風呂場の湯船のへりにすわるようにうながされたつもりになって、全裸で、乳首をさわり始めます、彼女に言われて、百から逆に数字を数えながら、、、。
それから手にボディーソープをつけて、下腹部をさわりはじめます、期待とときめきで、数を数える声がうわずり始めます、
やがて彼女は、Kのいけないところをさわり始めます、「動いちゃだめよ、これは賭けなんだから」そう言われて、触られるにまかせます、
だんだん数字を数えるのがあやしくなってきました、
それから彼女は、私を湯船のへりに座らせたまま、自分は肩まで湯船につかって、私に脚をあげるように命令します、
そうして、舌をのばして、一番恥ずかしいヒミツのところを、ぺちゃぺちゃ音をたてて舐め始めるんです、
そのことを空想しながら、指を動かして、数字を数えるのですが、うまくいきません、
「数えまちがったら、はじめから数えなおしなさい」
彼女にそう言われて、なんども百から数えなおす私、
やがて、彼女の舌のつもりの私のゆびが、レロレロって、お尻の穴をさわりはじめると、Kは腰がぬけたみたいになって、声に出して哀願します、
「ごめんなさい、数えられません、賭けはやめにしてください、賭けはやめにして、、、、舐めるだけにしてください、」
「いいわよ、Kが賭けに勝つまで、何度でも挑戦させてあげる、そうして、何度でも、賭けをやめにしてあげる。」
そう言われて、実質上、彼女の奴隷とされてしまう自分を思って、、、おまんこをくちゅくちゅさわったり、うんちの出る穴に指を入れたりしてました、
Kは変態です、、