きのうまでの何日かは、オナニーもいやらしいネットサーフィンをやめていました。きょう、教会で子どもたちに聖書のお話をしてあげなければいけなかったからです。
でも、そんなふうにがまんをしていたせいでしょうか、反対にKはすごくエッチな子になって、いやらしいオナニーをしている自分の姿がなんどもよぎりました。
K、やってみたいオナニーがあるんです。今日はその告白をします。
近くの山の手に、森を少しだけ開いて、狭い公園のようになったところがあります。その周わりは私の股下くらいの高さの丸太の柵でかこまれているんです。丸太は直径が10センチから15センチぐらいで、樹皮がはがされ、表面は磨いたようにすべすべしています、そして、ところどころ枝のあとや節でごつごつしていて、、、股にはさんでみたら、気持ちよさそうなんです、、。
K、あそこでオナニーしたい、、です、、
家の中で、あそこでオナニーしているつもりになって、何度もオナニーをしました、
柵の丸太をまたいで、あそこに丸太をはさんで、歩かされるんです、、Kの首には男の人につけられた赤い犬ようの首輪とひもが、、、
そうして、節のでっぱったところで立ち止まって、腰を前後にいやらしくふってオナニーをするんです、乳房がふるふるふるえるくらいに、
手はうしろにしばられています、命令されて、泣きながらのオナニーです
でも、いきそうになったらまたひもをひっぱられて、歩かされます
Kが通ったあとの丸太には恥ずかしいお汁が、、、
見ている男の人たちは、「教会の女先生のはずかしいお汁だよ」って言って、ばかにしたり、それを舐めちゃう人もいます、
あと、Kはオナニーをしながら、両方の手でときどき胸や肩をさわります、
これは両側からのばされてきた男の人たちの手のつもりです、、
ああ、あそこでオナニーをやってみたい、
でも、ほんとうにやってたらただのへんな人ですね。
(*^-^*)