Kです、
今日は水曜日恒例の教会での祈祷会を休んでしまいました、
祈祷会では他の信徒さんと二人一組で祈ったりするので、こんないやらしいことをしていることを見透かされるんじゃないかと思ってしまって、行けなかったんです、
もし他の誰かに、私が今してるようなことをやめられないのだけれっどって聞かされたら、だいじょうぶ、きっとやめられるから、清い心でいましょうねって励ますと思います、
だけど、現実は、私はオナニーがやめられなくて、それだけじゃなく、こんなことをしていることを男の人に知られてるって考えたら、こうふんしてしまって、、
いま、またショーツをつけたまま、パソコンデスクの前の大きなイスに膝を抱くようなかっこうですわって、腰を浮かせて、おしりの方からいけないところをさわっています、
こうしていると、痴漢されてるみたいで、すてきなんです、
目を閉じて、眠っているつもりの私、
でも、だれかの指がショーツの上から、あそことおしりの間を、いったりきたり、、
息を荒くしてしまっては、起きてることがばれてしまう、
でも、、この人、じれったい、、さわってください、、あそこに指をいれて、、
ああ、はいってきた、、もうおさえきれず息をはずませて、腰をうかせてしまう、、
男の人の指がぎごちなくひだの奥まではいってきて、飛び出すように大きくなっちゃってるクリトリスにふれると、、ああうって声が、、出て
K先生、わかってるよ、起きてるんでしょう?いやらしいね、わざとさわらせて、、
いいえ?ちがいます、、わざとなんかじゃ、
でも、恥ずかしいお汁がこんなにいやらしいなのに、うそをついたってきっとばれてる、、Kは、教会で働く女の子なのに、夫でも恋人でもない男の人に、恥ずかしいところをさわらせてよろこぶいやらしい子です、、ショーツ、ぬがせてください、毛のはえてるところ、だれにもみせたことないけれど、、、あなたが楽しんでください、、