私たちクリスチャンにとっては、土曜の夜から日曜の朝にかけては、特にきよらかな気持ちでいなければいけない礼拝の備えのためのひと時なのに、さっき目が覚めてから、またいやらしいオナニーをしてしまいました、
はじめは、パジャマのずぼんとショーツとをじょじょにずらせていきながら、右の手で恥ずかしいところをこちょこちょさわって、左の手でできるだけいやらしく、内ももとか胸とかをなでまわしました、もちろん、恋人でも夫でもない男の人になでまわされてるって考えながら・・、
それからパジャマの上のボタンを少しだけはずして、肩が出るくらいにはだけて、下はぜんぶ脱いでしまってからベッドの上で四つんばいになりました、
「ほうら、K、恥ずかしいところをぜんぶ僕に見せてごらん、、」
私の心の中で男の人がささやきます、
「Kの身体はぜんぶ僕のものなんだからね。」
そう言われている気持ちになりながら左手の中指で、、さわったのは正直に告白します、赤ちゃんが生まれてくるところじゃなくって、、うんちの出る穴をさわりました、、
「僕が舐めたりおちんちんでついたりするところを、Kがちゃんときれいに拭けてるか見てあげようね。教会の先生がまさか、うんちもちゃんと拭けてないなんてことはないだろうけど、もしうんちで汚れてたりしたらお仕置きだからね・・?」
男の人に、ティッシュの角でお尻の穴をていねいに拭き取られているつもりになって、左手の指でうんちの出るところをれろれろと指でいじりながら、もう片方の手で細い肩をなでまわします、
もしうんちが残ってたりしたら恥ずかしくて死んでしまう、でも、でも、お仕置きってどんなだろう・・?胸がときめいてしかたがありません、
どうぞ、、うんちが残っていますように、、、
「ああ!K、ちゃんとふけてないじゃないか・・!」
Kの心に男の人の声、
「覚悟はできているね?」
はい、私はあなたの奴隷です、気持ちよくなっていただくために飼っていただいています、
そう心の中で言いながら、もっと脚を開いてお尻をつきだしました、
でも、ここから空想がつづかなくなっちゃった、、、(なんてダメなおちなんでしょう・・)