昨日の朝、濃霧の為に通勤電車が遅れたの!
普段は乗り換えやすい先頭車に乗ってるのですが、いつも痴漢する、おじさん
を避けて一両目の後ろの連結器にいたのです。
途中から混み始め、終点に近かづくに従い普段より凄くて連結の所の手すり
にしがみ付いていたら、お尻に何かあたるのに気付いて後ろを見たら40歳
前後の男性が立っていたんです。
混んでて皆身体が触れ合ってるから、少しは仕方ないと思いつつ押される
のに耐えていたの…暫くして腿の横を上下に撫でる感触で手を回したら、
そのおじさんの手でした。払ったケド、スカート越しに腿を撫でた後、触ったま ま、つつっ…っと下がり、裾を巻くって腿の後ろを指先でゆっくり上下に撫でる
から、身体を悪寒に近いものがゾクゾク…って走り、振るえてしまいました…
そこは、身体の後ろ側で背中の次に感じる所なの!
この触れるか触れないかの微妙な指使いに身体が反応して……
顔が、火照り始め身体が熱くなり、私の心臓がバクバク…
超ミニとはいかないけど、膝上20センチ丈のプリーツミニだったので、払っても 捲くるのが早かったみたい。
手摺に捉まってる私を押し付けて、痴漢さんの手が右腿の後ろを擦り、
腿の横に移り、手の平で上下左右につっっ…あぁぁこの感じ、身体の奥に火を付 けられて私、もうドキドキが止まらない...
感じてるのを悟られたくなくて目を瞑って我慢してた…
汗をかきそうな位熱くて、アソコがジュワ~ってして興奮してたんです。
腿の横から前を擦って、アソコに…パンティ越しに 割れ目をグリグリ…。
思わず、心の中であああぁぁ…すごいぃ…
指先をパンティ事食い込ませて上下に撫でてる…
膣に押し込んだまま小刻みに刺激するから、あっ、あっ、いぃぃぁぁぁ…
もう堪らなくて片方の脚を寄せて、その指を締め付けちやった…。
モジモジするから、感じてるのが判ったみたいで、パンティの上から
クリトリスをグリグリ…その途端、あっ…って身体がピクン!って反応して
私、小声を出しちゃった!恥ずかしくて顔を上げられず目を瞑っていたの。
そしたらパンティの脇から指を入れようとするので、そこまでは嫌で痴漢さん
の指を、手を掴んで必死に抵抗していたら諦めてくれました。
池袋に着いて、振り返る事無く丸○内線に…。
オフィスにつくまでの間、。歩いてると何だかアソコがヌルヌルしてて
変な感じでした。更衣室に入りスカートを捲くってパンティをみたらアソコ
にあたるところが濡れていたの。
あのおじさんの指使い、正直の所、もう少しでイキそうでした……
ため息を付きながら、ロッカーに背凭れて、パンティの中に指を入れ
おじさんの指を思い出しながら、割れ目を撫でて指を挿入してゆっくりと…。
ああぁぁ…おじさん気持ちいぃ…本当はこうしたかったんだよね…
指先をグッと挿入してクネクネ…あっ、あっ、そこ、いぃぃぁぁぁ…
おじさん、私も本当は...。でも恥ずかしい...。
堪んない…今度、今度はお願い…あああ身体が熱い…
おじさんの指がゆっくり出し入れする度にヌチャ、ヌチャ音を起ててる…
割れ目を撫でてクリトリスを擦った時、身体がピクン!って反応して
頭を後ろに反らしたら、ロッカーにぶつけて、ガチャン!と音を立ててしまった
の...
慌てて誰かに聞かれたのではと、ドキドキしながら様子を伺ってました。
このままでは、モヤモヤして仕事に手が付かなくて....
他の社員が来るまでもう時間が無くて、左手で襞を広げてクリトリスを弄り
右中指を挿入して速攻抜き差し…
ヌチャヌチャ、グチュグチュあっ、あっあぅあっぁぁぁ…たまんない~
おじさん …もう、もうイク…熱いい…身体が熱い
更衣室にヌチャ、ヌチャ音を響かせてる…いっぱい、汁が指を伝って垂れ始めて
るよ。
そこ、あっ、あっ、あっ、イキそう、おじさん、いいいぃぃ...。あぁぁイク っ 熱い…ああぁぁ...ビクッ、ビクッ……
濡れたパンティ脱いで、制服に着替えて、何時もの様にタイトスカートをお腹
で巻いて、社員規則に掛りそうなまでギリギリミニ丈にして仕事に付きました。
お得意先での商談や、椅子に座ってる時はスカートがずり上がって、ドキドキ
でした。
ちゃんと下着を着けてる時は、得意先でわざとミニの奥を覗かせて興奮して
オフィスに帰る前に公園の側に車を止めてオナニーしてます。
通行人に気付かれて視姦される事も時々...