明日、今年はじめてプールに行きます。30代半ばでも、やっぱり綺麗に見られたい。主人となら、気にならないところまで気をつかっています。かっこいいインストラクターのY君に恥ずかしい姿見せられないですから。。。
鏡台の前で下着をとって、毛抜きを使います。今日はなぜか、あらかじめきちんとお化粧して、お気に入りのブラもつけて・・・Y君、見てる?
はみ出そうなところを丁寧に。丁寧に三角形に整えて、だんだん下の方に。少しだけ脚を開いてみました。やだ、少し濡れてる・・・貞淑な人妻なのに。鏡に映った自分の顔を見ました。真っ赤な口紅をつけた唇が半開き。
こんな顔見たら、Y君は淫乱だと思うかな?真昼間にこんな格好をして、変態って思うかな?たまらなくなって、ブラを外しました。凄く立ってる・・・胸全体を両手で持ち上げて尖った舌先でかたくなった先っぽを刺激します。体中に電気が走りました。久しぶりの感覚です。右手を下におろして、V字型に開いてみましょう。やだ・・・糸引いちゃってるわ。。。
どうしよう、お手入れしなくっちゃいけないのに。でも・・・ちょっとだけ。ね、Y君・・・あなたがいけないの。私に償いしてね、こんな恥ずかしいことさせた罰です。知ってるのよ、あたし。水着の下にあるものがすごいこと。それで思いっきりあたしを苛めて!こうやって、激しく指を上下させて!何度でもいかせて!淫乱人妻あさみって呼んで!