28歳の主婦です。
去年の夏に今住んでいるマンションに引っ越してきてから、
お隣の元モデルのレイコさんと知り合いになり、
お互いに子供もいないし、
年明けからすぐ主人が3ヶ月の海外出張に行ってしまったこともあり、
最近はよくお互いの部屋を訪ねたり一緒に遊ぶようになりました。
2週間ほど前のことです。
レイコさんの家のリビングで2人でお茶を飲んでいたのですが、
彼女は「いいもの見せてあげる、ウチのが私のために持って帰ってきたのよ」と言って、
DVDのソフトをセットしました。
映画かと思ったらAVで、しかもモザイクのないもの・・・。
私はそういうウラのを見たことがなかったので、ちょっと興味津々で見ていたのですが、
レイコさんがさっき自分のためと言っていたので、
「こういうの見てご主人と2人で燃えちゃうんですか~?(笑)」と聞いてみました。
「そういう時もあるけど」と前置きして、
レイコさんはいきなり、「私ね、すごくオナニーが好きなの・・・
してるとこ見られるととっても気持ちよくて、主人に見ててもらうのよ」と言い、
「由紀ちゃんは今ダーリンがいないからやっぱりオナニーしてるんでしょ?」と聞いてきました。
どう反応していいかわからずに黙っていると、
レイコさんは「恥ずかしがらないでいいじゃない」と言って、
「すごくしたくなってきちゃった、由紀ちゃん見てて」と服を脱ぎ始めたんです。
下着もつけてなくて、セーターとスカートを脱ぐと全裸でした。
びっくりして「帰るね」と席を立ったのですが、
彼女は私の腕をとり引き止めて、「見てて・・・ね?もう濡れちゃってるの、見て」と、
自分の足元に私を引き寄せ、ほっそりした足を開いて自分のアソコを見せ、
既にピンピンになっていたクリをゆっくりといじり、片手で乳首を触っていました。
「気持ちいい・・・」とつぶやくように言いながら指を入れてくちゅくちゅと音をさせているのを、
私は魅入られたように見つめてしまいました。
それからレイコさんはクッションの下に隠してあったバイブを取り出し、
中に付き立て、私にリモコンを手渡して「由紀ちゃん、スイッチ入れて」と言いました。
帰ることもできたのに、私もエッチな気持ちになっていて、
どれがどのスイッチなのかよくわからないままボタンを押しました。
最初に押したボタンで、バイブは中で回転を始めたようで、
レイコさんは「あっ、ああっ・・・」と喘ぎました。
隣にモーターの強弱のようなものがあったので、少し強い方に回すと、
「あーっ、気持ちいいっ・・・あーっ、あーっ」とより大きな声を出しました。
もう1つスイッチがあったので、それを押すと、それはクリ用のだったらしく、
バイブから伸びた2本の舌のようなものが固くなったクリを挟んで震え始め、
すごく気持ちよさそうで、私ももうすごく興奮してしまい、
いやらしいお汁がどんどん下着を濡らしていくのを感じていました。
さらにモーターを強くすると、レイコさんは激しく腰を動かし、
「あー、由紀ちゃん・・・おまんこっ、おまんこ気持ちいいっ」といやらしい言葉を言い始め、
「いくっ、いくっ」と言って身体をのけぞらせてイッてしまったようでした。
私はぼーっとしていて、されるがままになって、
スカートの中に手を入れられた時も抵抗できませんでした。
レイコさんは少し笑いながら「ストッキングの上からでもヌレヌレなのがわかるわ」と言い、
「私のオナニー見ていやらしい気持ちになってたのね、嬉しい」と、直接触ってきました。
「我慢しなくていいのよ、こんなにクリおっきくして・・・」と耳元で言われると
たまらなくなって声をあげてしまいました。
全部脱がされてソファの上に寝かされ、
まだレイコさんのお汁で濡れたままのバイブを突き立てられました。
カチっという音とともに中がかきまわされ、激しい快感が襲ってきました。
「気持ちいい?」と聞かれてうなづくと、
レイコさんは「どこが気持ちいいの?」と意地悪な質問をしてきて、
「言わないと抜いちゃうわよ」と言い、クリのスイッチを入れてきたので、
私はもうイキたくてたまらず、
さっきのレイコさんのように「おまんこ・・・おまんこ・・・」と言い、
自分の言葉に興奮してしまいました。
レイコさんはイったばかりなのに、私がしているのを見ながらまた感じているようで、
指を入れているのか、ヌチュヌチュという音が聞えてきました。
もう限界で、「いっちゃうっ」と言うと、レイコさんは私の乳首を音を立てて吸ってきて、
私は腰を浮かせ、奥深くバイブを付き立てながらイきました。
それからも時々レイコさんと一緒にオナニーをしているのですが、
「今度、由紀ちゃんがいやらしくオナニーするところを主人にも見せてあげて」と言われ、
レイコさんのご主人が私を見ながらおちんちんをこするところを想像してしまい、
主人に悪いと思いながらも、またおまんこを濡らしています