都内のワンルームの部屋に住んでます。
向かいの家の窓から、大学生に望遠鏡で覗かれてるのを知ってからは、夜はカーテンを少しだけ開けてベッドに入って わざと見えるようにオナニーしてます。
覗かれながらのオナニーは、ものすごく興奮するんです。
お風呂あがりに少し照明を落とし、薄いスリップを着て窓際に立ち、スリップの上から胸や太ももの辺りを撫でまわします。
手をスリップの中に入れて胸を揉みながら乳首を触り、アソコが濡れてきたらパンティの中に手を入れて直接触ります。
向かいの部屋は急に照明を消して、望遠鏡は私に釘付けになります。
窓から見える所にあるベッドに横になり、しばらく胸を揉みながらパンティの中の手は アソコをまさぐります。
向かいの部屋の大学生の右手は、何をしてるんだろう?と考えると、とても興奮します。
私は、ゆっくりパンティとスリップを脱いで ローターを取り出します。
ローターを乳首に這わせると、固くなった乳首はピンッとなり その時にはアソコはビチョビチョになってます。
まずは、足を開いてアソコを指でなぞり 中指をそっと中に入れます。
あまりの快感に、体はのけぞってしまいます。
何度か中指を入れたり出したりして、その指を自分の口に持っていき舐めます。
乳首に当てていたローターを、クリに当てると声が漏れるほど気持ちよくって堪りません。
大きく足を開いて、左手でアソコを広げて割れ目に沿ってローターを動かします。
イキそうになるとローターをアソコから離して乳首に持っていきます。
我慢の限界がきて、起き上がり ベッドの上に置いたピストン式のバイブに跨がります。
激しく入れたらすぐイッてしまうほど感じているので、ゆっくりゆっくり腰を落としてバイブを自分の中に入れます。
ローターを乳首に当てて、ピストンのスイッチを入れると もう我慢の限界。
腰を振りながら、声をあげてイッてしまいます。
何度も何度も絶頂感を味わい、ベッドに横たわり 朝まで眠ってしまいます。
覗き屋さんも、どれだけ大量に射精したのかしら?