夕べ、本業(普段はある会社の受付してます)から帰り、お風呂から上がって鏡の前で髪を乾かしていると脇の下のフサフサが見え隠れするたびにいやらしい気持ちになってきました。最後に処理してから3週間位経っていました。両腕を上げ、鏡に映してその恥ずかしい姿を見ているとまた変態心が疼いてしまいました。ローターをアナルに入れ、ジーンズを履きノーブラでTシャツを着ました。少しだけ振動させながらすぐ近くのコンビニへいきました。人通りはそこそこありますがもし誰かに襲われたらという恐怖心を持ったのは一瞬で恥ずかしさと快感がどんどん増していきました。コンビニに入るとローターの音が微かに聞こえましたがジーンズを下ろさないとスイッチまで届かないのでさすがに出ようと思いました。レジの店員さんは若くてかわいい女の子1人だったのでそのまま入りました。
急いでストッキングとコンドームを手にしてレジに出しました。女の子は事務的に商品を手にとりレジを打ちましたが袋に入れて私に渡す時、視線が合いました。一瞬で女の子の表情が怪しいものでも見るような表情に変わっていきました。袋を受け取る時に袖の奥に見え隠れする脇毛に気付いたでしょうし自分でもわかる位勃起した乳首は必ず目が止まるはず。恥ずかしくて顔が真っ赤になっているのがわかりました。なのに一層興奮してしまい、店を出ると駐車している車の陰で素早くジーンズを緩め、ローターを強くしてしまいました。何事もなかったように通りにでましたがアナルからクリトリスに届く振動はとてつもない快感でまっすぐ歩くのがやっとでした。すれ違う人がいないのを確認しTシャツの上から乳首を弄りながら、歩きました。家に着きドアの鍵をかけると同時に喘いでしまいました。
シャツを脱ぎ捨て、ジーンズは膝まで下ろすのがやっとで靴も脱がずにクリトリスをこすりました。レジの女の子がそばにいて、ずっと私の変態姿を見ている場面を想像して喘ぎました。「見て、ゆうきの変態。もっと見て…逝くとこ見てて」中指と薬指を中に入れ親指と人差し指でクリトリスをつまみ転がしました。こうするとアナルからの振動が指を伝わって奥に届くんです…。「もうだめ。逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃう…」まるでオシッコを漏らしたように透明なさらさらの液がジーンズを濡らし、玄関も水をこぼしたみたいになりました。