しばらく投稿できなくてすいませんm(_ _)m あれから私なりに色んなサイトで 投稿みたりしながら研究してみました。そして昨日野外露出オナニーを久しぶりに実行しました。
そして昨日から主人が夜勤になったので(*^_^*) 朝からドキドキしていて...(^^;) 実は今日も行ってきて今帰ってきました。今日のは次回報告します。
昨日、家に帰ってからPCで超マニア覗きサイトで私の住む地域に「夜11時ぐらいから 私の嫁をイヤラシク 変質者みたいに 嫁を目で犯してください」「嫁はオナニーの大好きな変態メス豚なので帰り夜道であなたを想像しながらオナニーする可能性があります」と主人が投稿したようにみせかけて 「洗濯機が壊れたので今から嫁をコインランドリーに行かせます。明日急遽私がワイシャツがいるから綺麗にしてきて欲しいと無理を言って行かせます」と余分に書き込んで 返事のあった何人かの一人で58歳で×1 165センチ 90キロのかなり太った方を選び コインランドリーの場所を教え
姿格好を正確に伝えました。
格好は花柄の少し透けてるピンクレース 膝上15ワンピです。 相手に伝えてから 「嫁だけ行かせますので 楽しんだ後報告下さい それでは」 と私は急いで自転車に乗って 手提げにワイシャツを入れコインランドリーに行きました 携帯は家に置いてきました
22時50分ぐらいにコインランドリー着いたら 一番奥に連絡した姿格好の男性が座っていて 洗濯しながら 雑誌を読んでいましたもちろん私は何も知らないと言う事で フタを開け洗濯機にワイシャツと何枚かの服と 私の下着を入れました 男性の前を通過して雑誌を取り男性と対面にある長椅子に座りました
既に心臓はドキドキで パンティが湿ってるのがわかります
男性は雑誌を置き 私を舐めるように見ながら 舌をベロっと何回も出していました
私は顔を下に向け雑誌を食い入るように見ながら知らないフリで脚を軽く開いたり 男性にしたらたまらない シチュエーションを何回か繰り返しました パンティは見えていたかはわかりませんが
下着が少し透けてる自分をみるだけで 乳首がツンツンになり
汗がかなり吹き出る感じで
イヤラシイフェロモンがプンプン出ていたんだと思います(^^;)
男性はたまらなく私に話かけてきました「奥さん凄い汗だけど体調でも悪いん?ここ扇風機ないから暑いよな」って言ってきました 私は「大丈夫ですよ!私汗かきなんで」って言いながら 隣に置いていた手提げからタオルを出すために上半身を左向きに傾けて 男性にピンクのパンティが見えるように脚を大きく開いて 不意に見せてあげました
すると男性は「奥さん可愛いパンティ見えましたよ」ってイャラシク言われ 私は「あっ!すいません」って 慌てて脚を閉じて動揺する仕草をし軽く苦笑いしました男性はこれをきっかけに「いえいえ 奥さんのパンティ見れて興奮してますよ! 太ももまで汗を沢山かいて... 汗じゃなかったりして...」 って段々言い方がイヤラシクなり 私が「えっ!暑いので汗がとまらなくて」って言うと 「私を気にせず汗を拭いてくださいよ オッパイの谷間や股とか...」 私はわかっていながらも 凄く恥ずかしくなり
顔が熱く真っ赤になってるのがわかるぐらい 熱くなり
汗が余計ダラダラ垂れてきて
興奮してしまい 明らかに汗ではない液体がパンティに染みていくのがわかりました
男性が更に「風邪ひいてしまいますよ!もしかして私が居るから恥ずかしくて汗を拭けないなら しばらく外をウロウロしてきますよ」と言われたので 小さく苦笑いしながらコクリと頭を下げました でも私の中ではウロウロなんかしないで 窓越しからわからないように覗くんでしょと思いながら 男性が外に出たのを確認してから ちょとためらうふりしながら チラッと前の窓を見るとやはり見てます 私は興奮が最高になり 一杯見られたい思いになり 首からタオルで拭いていき
少し谷間がわかるワンピなので
わざと周りを気にしながら
谷間にタオルをスベリ込ませて
上下に動かしたり ブラの中にタオルを入れなでるように拭く仕草をしてオッパイが揺れる様を見てもらいました 心臓はドキドキで次に脚を広げ 周りを確認するふりをして 内太ももを重点に汗を拭い男性からスカートの中のイヤラシイ パンティをじっくり見てもらいました 一度だけパンティを撫でるように拭いた時に 体がビクッとなるようにして 私は今
凄く濡れ濡れで感じてますよって言う姿を見てもらいました
汗も大分拭いた時男性が入ってきて「奥さんの体を拭く姿見てたらたまりませんよ!パンティは汗以外で濡れてますね」「パンティがシワシワになって濡れてましたよアソコ濡れてるなら拭いていいですよ」と言われ 既に洗濯乾燥が終わっていたので 私は「見てたんですか?恥ずかしい」って言いながら フタを開け 洗濯物を出して慌てて 自転車に乗って走りだそうとしたら 男性も慌てて出てきて 「奥さん帰り道どこかでオナニーなんかしちゃうのかなぁ?サドルにクリが当たって自転車まともに乗れないんじゃないの?奥さんそっちに帰るならさっき車で来る時公園あったよトイレもね」って言われながら
私はその公園に向かいました
その公園はいつもの私が利用する あの例の公園です
男性がきても私が居る事がわかるように入り口にちょと入った所に自転車を止め 蛍光灯が一本だけついたぼんやりした男子トイレに入り ワンピを胸下まで引き下げブラを上に引き上げ 激しく両手で 汗でギトギトのオッパイを 揉み捲りながら オッパイを上に引き上げ舌で乳首をチュパチュパレロレロしながら 「祐子のイヤラシイ体見て見て乳首ツンツンよ! 今から股開くから下からパンティ覗いて見て見て」 って愛撫していたら男性がきました 車を公園の端にわからないようにとめたみたいだけど こちらからは良く見えます 「男性が来る!祐子のイヤラシイ声を聞いてもらって一杯覗いてもらうのよ」と言い聞かせ大便の扉の中に入り鍵をかけました しゃがんで パンティの中に手を入れヌルヌルのマンコ5クリに指をこすりつけ 声を聞こえるぐらいにして男性の気配を隣からビンビン感じながら「あ~い~い~もっとイヤラシク見て~」クチュクチュヌチュヌチュとマン汁音を響かせながら 男性に見られていないふりで
パンティとブラも外しワンピも脱ぎ男性の居る壁側に引っ掛けて
全裸で 便器に跨りマンコに指2本を入れグチュグチュブチュヌヂュとイヤラシイ音たてながら 「チンポい~もっと~あ~祐子にチンポ汁一杯かけて~あ~ 祐子犯してください」
「変態女教師祐子のオナニー見て一杯チンポ汁でベトベトにしてくだい」グチュヌヂュグチュヌヂュと指を激しく下から突き上げ マン汁がボタボタ便器の水の溜まって所にボタボタと凄い垂れ落ちて 脚のしたまでマン汁でベトベトです マン汁をマンコからすくいあげ オッパイに塗り付け体中ネバネバ状態です
時折目を細め上を見ると男性がホームビデオで撮影していました
私はビックリしましたが「どうにでもなれ」って感じて なるべく顔が映らないように 激しいオナニーを続け絶頂がおとずれました「あ~ダメ~祐子のマンコ
イッちゃう~誰かチンポしゃぶらせて~あなたの汚くて臭いチンポ綺麗にします あ~祐子イッちゃうよ 」 と言いながら鍵を開け
扉をひらいて 「誰でもいいからチンポ頂戴 肉便器になりますあ~い~ダメ~ 何でもします祐子を犯して犯して犯して!
イク~イク~イク~ あ~イク~」
放心状態でしばらく動けずに
汚いけど座りこんでました
ふと 男性が居ない事に気づき私も我に帰り ブラを付けワンピを来て パンティをはいて自転車に戻ると男性の車はすでに無くサドルに大量の精子がついていたので 男性の物だと思い それを口で吸い取り 口から垂らしながら家に帰りました しばらく顔に精子をつけたまま 余韻にひたりました 終わりです