〜続きです〜 ( 〘〙は父の言葉です。) 〘今どういう感じ?〙「バナナが直腸の奥に届いちゃいそう」〘あと四分の三で全部入るよ。止める?入っていない部分はまだ食べられそうだから。〙「全部入れて。バナナは食べないの?」〘はい。食べません。何故か分かる?〙「私のお腹の中で うん◯が着いたから。」〘典子、具体的に下品に言ってみて〙「えぇっ。」「私の直腸の中でバナナに うん◯カス をいっぱい着けたから。ぁ。」〘そうだね。典子のうん◯カスがいっぱい着いているからだね。ほら、バナナ全部入ったよ。〙「うんわかる。お腹の奥に入っている感じする。もうこのバナナ食べられないね」父が大き目の洗面器を母の足下に置くと母は洗面器を跨ぎ前のめりの姿勢になりました。〘バナナ押さえているから出し入れするよ〙母がバナナの排泄を始めた様でした。「太目の うん◯が出ているみたい。」父がバナナを母の腸内に押し戻します。母は押し戻されたバナナを排泄しながら「ねぇ聞こえる?おしりの穴とバナナが擦れて うん◯ が出る音と同じなの。」〘音もそうだけど、ニオイもそのものだよ。バナナが出てくる度に典子の うん◯が着いくるよ〙それから同じ事を繰り返しますが、離れて見ている私にも母のうん◯の臭いを感じました。母は「私もバナナ見たいから洗面器に出すね」父が手を離すと母は洗面器にバナナを排泄しました。ボトッ。『ぷぷっ』「バナナが出たらおならも出ちゃった」〘バナナに典子の うん◯が沢山着いているね〙「うん◯ も着いているけどほとんど腸の粘液だよ。」〘でもニオイは典子のうん◯だよ〙と父がバナナのニオイを嗅いでいました。母は「ちょっと!もぅ」と恥ずかしそうでした。父は母に何かを促しました。すると母が前屈みになり、父が母の肛門にまたバナナを挿入した様でした。〘よしっバナナ出てこない。〙母が「にゃあ」とおどけてネコの様なポーズを父に見せました。その時、母は器用にも肛門から半分程バナナを出していました。母はネコのポーズのまま「んんっ!」と力を入れているようでした。「固いバナナね。」母は立膝姿勢になりました。「あ、できそう」母はおしりを閉じて力を入れています。ボトッ。またバナナが洗面器に落ちました。父母が洗面器を覗き〘おお、千切れてる〙「どぉ。できたよ」〘肛門で千切るとこんな形になるんだ〙父が手にしたバナナを高めに持ち上げたので私にも見えました。母の肛門に挿されたバナナが円錐形になっていました。母が肛門を締めてバナナを千切ったのです。「腸内に入っているバナナ出すね」母は洗面器の上にしゃがみ息みました。バナナが出て続けて軟らかいうん◯が排泄されました。〘え?下◯?〙「お腹痛くないけどゆるくなっちゃった。バナナの先が腸を刺激したのかな?」『ブブッ!
ブーッ!』母の突然の軟◯と大きな音のおならにより大変な臭いでした。「あ!」と母が驚いた声を上げました。「バナナが うん◯ で大変なことに・・・。」 というのが食べ物を汚す話の一つになります。感想をいただけたら幸いです。
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