再びのセックス
男は強引にも妻を床の上に仰向けに寝かせてから、両方の脚を直角に曲げさせたままの状態で股間まで大きく開かせた。でも、妻は少しも嫌がったり抵抗することもなく。そんな夫からの愛を信じながら受け入れていたからだ。彼女のスカートの中はどんな状態になっているのだろうか。かなり無防備状態になっているだけではなく、下着としてはいている白いショーツまでが丸見え状態にもなっていた。男は興奮しながら言った。「ああ、下着の白いパンツ丸見えじゃないか。それに、パンツの二つの穴から全体的に剥き出した両方の脚も相変わらず綺麗に見えてならない。」両方の手でしばらく脚を触り続ける。「ザラザラしたナイロンの感触と温もりもたまらない。僕の勃起したオチンチンが膣内へ入りたいと訴えているような気もする。」しばらく脚を触り続けてから、下着のパンツの表面からアソコもきつく押さえ付けたままかき回すかのように触り続けると。妻は快感のあまり一度唸り声を上げてから言った。「アーン、気持いいわ。アソコが気持いいわ。早くその勃起したオチンチンを膣内へ突っ込んでほしいわ。」ついに下着の白いショーツが剥ぎ取られてしまうと。「あっ、アソコに陰毛が生えていない。剃ってしまったのか。」「いいや、違うのよ。最初から生えてはいなかったの。」確かにそうだった。妻の外陰部には最初から陰毛が生えてはいなかった。男の目から見れば、完全な縦の割れ目のような形をした外陰部だった。「陰毛が生えていないほうがかえって色っぽく見えるよ。」それから、勃起したオチンチンが強引に押し込まれてから、ピストン運動によるセックスが再びはじまる。セックスが続いているうちに、約三億の精子を含んだ精液が多量に流れ出てきて、子宮の中に満たされていく。元空想人物である妻とのセックスがこれからも続くだろう。
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