続き
「きみは濃い肌色のガーターストッキングをはいているんだよね。」「そうよ。あたしはあなたの言う通り濃い肌色のガーターストッキングをはいているのよ。」「ところで下着としてパンツもはいているんだろう。」「なぜそんなことを聞くの。あたしは当然ちゃんとはいているわよ。もしはいていなかったら、アソコが見えて恥ずかしいわ。」「何色のをはいているんだ。」「あたしはいつも下着として白いパンツはいているの。」「ああ、見たいなあ。またきみのパンツ見たくてたまらない。」「そんなに見たいの。そんなに見たいのなら、見させてあげる。」すると、男は妻の背後へと移動した。それから、しゃがんだまま後ろからこの水色のプリーツスカートの中を覗き込んでみたのだ。すると、薄暗い股間の奥からガーターストッキングずれを防止する太めのゴムバンドと共にふっくらした形で何か白い物が見えた。「あっ、パンツ見えた。きみの白いパンツ見えた。」「どう、見えたでしょ。あたしのパンツ本当に見えたでしょ。」「でも。」「でもって、何なのよ。まだ満足していないの。昨日の夜もあたしとやったばかりなのに。」「そうだよ。きみの白いパンツと濃い肌色のガーターストッキングと白いフリルソックスをはいた状態の綺麗な脚を見ていると、またやりたくなったんだ。」すると、男は両方の手で撫でるように妻の脚に触ったり、また下着のパンツに触りはじめたではないか。「何をしているの。あたしの脚や下着のパンツに触り続けたりして。エッチ、やめてよ。なぜなの。」「僕はきみのことを愛しているからだよ。きみのことが好きで好きでたまらないんだ。」「そんなにあたしのことが好きなの。」「そうだよ。」「だからあなたはまたあたしとエッチしたくなったのね。」
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