想像オナニー
男のオチンチンはもうすでに押さえきれないほどの性的興奮で勃起してしまい、完全に硬直状態にもなっていた。そこで、このイラストの中にしか存在しない理想的な女性のことを思いながら想像オナニーをしたくてたまらなくなっていた。男は勃起したオチンチンにコンドームをはめたあとで、畳の上にうつ伏せとなり。それから、このイラストの中の女性を眺めながら勃起したオチンチンを畳の上から何回もきつく押さえつけるなどの想像オナニーをやりはじめる。
想像内容
この理想の女性が男の目の前に立っていた。でも、彼女はこの男の存在に気が付くはずだ。しかし、マネキン人形のように少しも身動きもしないだけではなくて、瞬きもしないのだ。こっちからの視線はしばらく理想の女性へと向いたままだ。しばらくしてから、男の二つの目玉が動きはじめる。どのように動きはじめたのか。頭から爪先まで何回も往復するかのように。それから目玉の動きが止まると、停止状態のまま下半身へと向いたままとなった。「そのスカートの下から膝頭まで突き出た状態の濃い肌色のパンティーストッキング、白いフリルソックス、黒い細いバンド付きの靴をはいたままの脚があまりにも美しい。」それから、後ろからしゃがんだままスカートの中を覗き込んでみた。すると、薄暗い股間の奥からパンティーストッキングの縫い目と共にふっくらした形で何か白い物が見えた。「あっ、パンツ見えた。」男はそう思いながらさっきよりももっと理性をおさえきれなくなったのか。この手で彼女の脚を撫でるかのように触りはじめると。「実際に触ってみれば、ザラザラしたナイロンの感触と温もりを覚える。」それから、何とこの手をスカートの中つまり股間の奥まで突っ込むと、ナイロンに覆われた白いショーツの表面から撫でるかのようにお尻、腰、下腹などをしばらく触り続けてから、集中的にきつく押さえつけたままかき回すかのようにアソコつまり外陰部を触り続ける。「実際にこうして触っみると、グリグリした硬い感触なんだな。」
そんなこと想像しながらオナニーをしているうちに、頭の中から若い女性の声が聞こえた。「あなたったら、どこを触っているの。エッチね。」それから、ついに精子のもとである精液が流れ出てきたのだ。オナニーを終えた後、コンドームをはずしてみると。この中に白く濁ったネバネバした精液が多量に溜まっていたのだ。「このイラストの中の女性が実在すればいいのに。もしそうであるのなら、何度もセックスして妊娠させたいのだが。それに、このくらいの量であるなら、充分に妊娠させることができるかもしれない。」
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