土曜日日曜日と休みの2人は美江子のマンションでプレイし続けた、責め具は美江子の持っている淫具で充分であった、只典は美江子の陰部にバイブレーターを挿し込み抜け落ちぬ様に股縄で固定をさせ部屋の中で犬の様に四つん這いで歩かせ悶える美江子に容赦なく鞭を振るい悶絶する美江子に更に熱に溶かされた蝋燭の蝋を裸体に浴びせ美江子は激しくのたうち回るり激しい悲鳴を挙げ続けた
「嫌ぁぁああぁぁああ、、、、熱っ熱い、、、嫌ああああ、、、やめてっ熱い、、、熱いいいいい、、、、嫌ああああ、、、」
しかしその悲鳴は次第に喘ぎ声に代わり始めた
「ハァンハァン、、、ンンンイイイイ、、、気持ちイイ、、、もっとぉぉ、、、もっとぉぉ、、、ああああアアアアア、、、イッ、、イッ、、イイイイ、、、逝っちゃう逝っちゃう、、、ああああイクゥゥゥ」
そして美江子は裸体を激しく痙攣させ絶頂して果てた、只典は床に横たわり小刻みに痙攣する美江子の裸体をうつ伏せにさせ両腕を背中で回し組み縄で縛り両膝を折り尻を上に突き上げる格好にさせその形が崩れないように緊縛させ陰部に入れられたバイブレーターを抜き採ると愛液がダラダラと垂れおち床に大きな水溜りを作った、只典は床に顔を着けた美江子に硝子製の浣腸器を見せた、移な眼をしていた美江子の眼が一気に見開いた
「嫌ぁぁ嫌ぁぁ、、其だけは嫌ああああ」
緊縛され身動きの取れない裸体を必死に動かし逃げようとする美江子に只典はニヤリ笑った
「お前の部屋に有ったんだ今さら嫌がる事はないだろ」
只典はグリセリン注入された浣腸器の先端を美江子の尻穴に射し込み浣腸器のポンプを押しグリセリン液が容赦なく美江子の腸に注入された、美江子は呻き声をあげ必死に許し請いをするが只典は構わずにグリセリン液を注入していった美江子の下腹部が膨らみグリセリン液が満杯なのが容易に判った
「お願いっ、、お願いっ、、もう入れないでっ、、嗚呼ああああ、、、苦しいぃぃ、、、ああああ」
美江子の緊縛された裸体に大粒の脂汗が吹き出し裸体を動かす度に脂汗の滴が肌から滑り落ちた
「嗚呼お願いっお願いしますっ、、、トイレっトイレにいかせてっ」
床で悶絶する美江子に只典はニヤリと嗤い
「我慢するんだな、我慢出来るように詮をしてやるよ」
そう言うとアナル詮を尻穴に差し込み抜け落ちぬ様に股縄をしたそして美江子を抱き抱えバスルームへと連れて行った
「俺が帰って来るまで辛抱しろよ」
「嫌ぁぁ嫌ぁぁ、、お願いですウンチさせてお願いですっ、、お願いっ」
無情にも只典は美江子をバスルームに置き去りにして部屋を出ていった、美江子はバスルームの中で激しい腹痛に裸体を震わせ悶絶し続けた、只典はマンションを出たあと自宅へ戻り自分の衣類と美江子を責める為の責め具を取りに戻っていた、そして美江子のマンションに戻るまでに2時間は掛かっていたであろう部屋に戻りバスルームに行くと美江子は脂汗まみれに成りながら呻き声を挙げていた
「よく我慢したな今詮を抜いてやるぜ」
仰向けの姿に成っていた美江子の頭を撫で股縄を解きアナル詮を抜くとダムの放水の様に肛門から液状化した便が噴出しバスルームの壁に激しく当たった、美江子は恍惚の表情を浮かべ只典を見つめた、只典は美江子の身体をシャワーで綺麗に流しベットへと連れて行き2人は激しく絡み合った
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