「あぁ…Kさん、ごめんなさい…やっと会えたのにこんなに汚してしまって…」
「いいんだ、M美…綺麗だったよ…」
「もう、バカ…」
顔を赤らめて恥じらうM美のあまりの可愛いさに、汚物を撒き散らしたままのM美を抱きしめてキスをした。
7個分の浣腸に耐えて未だヒクついているアナルにもキスしたかったが、一旦その衝動はグッと抑えた。
「Kさん…こんな臭いの中に居るの、恥ずかしいから洗面器流してきていいですか…?」
M美が恥ずかしそうに聞いてきた。
足元の洗面器には薄茶色い液体が満ちていた。
「そうだね…一度流してからもう一度注入しようか…」
M美は「まだやるの?」という感じで驚いた顔をしたが、当たり前のことのように話す僕を見て直ぐに状況を察した。
「はい…お願いします…」
M美は洗面器を持ってバスルームを出ると、トイレに流してきた。
「…Kさん、お願いします…」
M美は自ら床に置いた洗面器の上で四つん這いになり尻を突き出し拡げた。
少し腫れたようにぷっくりした肛門にイチジクを挿し、潰し入れた。
…2個目、3個目…
「あぁ…またそんなにたくさん…Kさんもう許して…」
…4個目、5個目…
1ダースを使い切り、また親指で栓をした。
「はぁ…Kさんの親指…太い…」
僕は挿れた親指をウネウネと動かし、括約筋を刺激し続けた。
「うぅ…はぁ…もうダメ…出ちゃう…Kさん、出ちゃう…」
「M美…まだダメだ…しっかり洗わないと…」
「…そんなぁ…」
絶望的に苦悶の表情を浮かべるM美の顔はなんと美しいんだろう…
そんなことを想いながら、親指を締め付ける肛門の感触を堪能した。
「M美…液が奥まで入るようこのまま仰向けになってごらん…」
僕の親指を肛門で咥えたまま、M美は洗い場で横になり仰向けになった。
僕は挿れた親指で尾てい骨を掴んで持ち上げるようにM美の尻を浮かせた。
…ギュルギュル…
M美の腹の中で液体が動く音が響いた。
「あん…Kさん、なんかすごい…浣腸でこんなの初めて…」
腹の奥まで遡る浣腸液の感覚もすぐに苦痛に変わった。
「…うぅ…Kさん、もうダメ…出ちゃう…」
「…いいよ、M美…2回目だ、このまま出しなさい…」
そう言って親指を抜き、尻から手を離した。
…ブジュー、ブビッ、プチュッ…
力なく横たわるM美の肛門から透明な汁が吹き出し、洗い場を流れた。
仰向けに寝たM美の腹は大きく上下し、苦悶から解放されグッタリしている。
そんなM美を見ていた僕のペニスはいつの間にか充血し切って赤黒く硬直していた。
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