やり取りを重ねてしばらくした後、夢が現実になるときが来た。
M美と僕の済む場所は遠く離れていた。
そう簡単に会える距離ではなかったが、お互いを求める気持ちが距離を縮めた。
約束の日、僕は列車に乗ってM美の済む街に向かった。
待ち合わせはM美が指定した駅前のホテル。
先にM美がチェックインして待っていてくれる。
駅に着くとすぐさま聞いていたホテルの部屋に向かう。
M美とはひとつ決め事をしていた。
…部屋の入口で全裸四つん這いになって待っていること…
M美はホントに廊下に向けてまんこもアナルも丸出しにして待っているのだろうか。。。
期待と緊張と興奮が入り混じる複雑な心境のまま指定階のエレベーターを降りた。
指定された部屋の前に立ち、耳をすますが音は聞こえてこないし、気配も感じない。
ネットで散々裸体を曝け出していたとはいえ、さすがに初対面ではやらないか…
そう思いながら鍵の掛かっていないドアを静かに開けた。
部屋の奥まで見渡せるが誰もいない、が直ぐに下を見ると床に四つん這いになり肩で息をしながら股間をまさぐる裸体が目に入った。
M美だ…
顔を見なくてもわかる、何度も見たM美の裸体。
いつもペニスを硬くして恋焦がれたM美が、約束通り玄関で濡れた淫部を拡げて待っていた。
改めて気付くと部屋は淫臭に満ちていた。
高く突き出した白い尻、朝黒く窄まったアナル、クチュクチュと音を立てながら弄られているまんこ…
僕はすぐにファスナーを下げ熱気と重みを帯びた赤黒いペニスを取り出した。
卑猥な音を立てて弄り続けるM美のまんこを見下ろしながら竿を2、3回扱くと、片膝をついて濡れそぼった膣口に亀頭を当てがった…
パンパンに怒張した亀頭がM美の肥大した陰唇を押し分けヌプヌプと膣に埋まっていく…
ゆっくり押し込みそのまま根元まで収めた。
ペニスの侵入に比例して、M美は次第に仰け反り甘美な声をあげた…
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