突然の全裸の美女の登場に数人の客は驚いた。二人は見覚えがあった。アルバイトの男とオーナーもいた。
「毎週待っていたんだぜ。今日は何しに来た?」
「メス犬を散歩に連れて行って欲しいのです。一昨日からウンチしておりません。」
その言葉に遠くから3人の一元客も目を丸くして近づいてきた。
「今日は随分と素直だなー。ホー、今日は漏らさないように尻に栓を詰めてきたのか、うん、感心だぜ。」
紙袋から首輪と鎖を取り出した。見知らぬ客が自然とと受け取り首輪を装着し首輪を持った。
「真治。留守番頼むぜ。それと美恵子が却って来たってみんなに連絡してやれ。」
「今からでも間に合うんですか?」
「今日はオールナイトだ。お前も承知の上みたいだなあ。美恵子。」
「はい、、あなた。」
一元の客は中年の紳士で報道番組も見ていた。突然表れた美女が進藤キャスターに似ていると思ってがまさかそんな筈はと否定した。
「お客さん中々似合ってますぜ。お二人。良かったら美恵子の旦那役で協力してやって貰えませんかねえ?」
(美恵子、、確か進藤美恵子だったか恵美だったか名前まで似ているぞ)
「私で良かったら力になりますよ。美恵子。」
「あなた、、後悔なさらないでね。美恵子の汚い者見ても。」
「君のウンチなら臭くても我慢できるさ。さあもう我慢出来ないのだろう?」
男は鎖を引いた。前回と同じように白昼乳首と割れ目に張られたテープと肛門に突き刺さったアナルプラグ以外は素っ裸で
表に出た。悲鳴と共に湧き上がる歓声。
「美恵子待ってたぜ。」
オーナーがウインドウから浣腸器と瓶、オマルを取り出し先に映画館に行った。
売り場には数人の見すぼらしい男達が一生願ってもお目にかかれない極上の美女の排便を見られると知り我もが先とチケットを
求めていた。
「美恵子。お前の為にあんなに焦っても仕方がないのに、、安心させて上げなさい。」
「今日は、、美恵子。お尻の穴に栓をしておりますわ。ですから前回の様にお漏らしは致しません。
皆様が入場出来るまで美恵子、、決して先には入りませんわ。」
「そちらの方、、良かったらこちらで待たれたらどうですか?明るい所で妻を見てやって下さい。」
更に増えた客たちは美恵子の四つん這いの尻の後ろに回り込んだ。
「もうこんなものびしょ濡れで衣装とは言えないですよ。」
梅雨明けの暑い季節。上下の衣装は汗と愛液で濡れ簡単に剥がれてしまった。剃毛しているためクリトリスまで丸見えだ。
「中に入ったらうんとおイタして下さいましね、、」
「美恵子ちゃん。来たんだ。オーナー怒ってたぜ。」
連絡を受けた客が姿を表し始めた。
「今日は原液浣腸100ccの責めだ。」
「覚悟しておりますわ。」
全ての客を咲きに入るのを確認すると「あなた、、お願い。」
ロビーに全裸の女が入って来るのを確認すると天井の明かりは明るくなった。
カーテンも開けられて梅雨明けの日差しが美恵子を照らした。
冷房は聞いていたが窓が開けられた。
「いくら美人でも臭いからなあ。」
「あなた、、お願い。」
客は美恵子の肛門に突き刺さっていたバイブを引き抜いた。べっとりと便が付着していた。
やがて美恵子の肛門は盛り上がり大量の大便を放出した。
女の排便など滅多に見れるものではないがそれが美恵子のような美女であればなおさらだ。
ホームレスのような男はもう死んでもいいと思った程だ。
「いいもの見せて貰ったお礼にこれは俺が片づけてきてやるよ。」
「良かったら妻のケツの穴の後始末もしてやって下さってもいいのですよ。」
男は大喜びでその大役を引き受けた。ジックり時間を掛けて丁寧に。
「美恵子、、この後浣腸してもらうんだろう、もう一度ウンコする時の様に気張って尻の穴の奥まで綺麗にして貰いなさい。」
以前よりも断然に柔らかくなっている美恵子の肛門は気張ることで内部から直腸が覗き男の指先に絡んだペーパーは
簡単に内部に侵入した。
「綺麗に、、成りまして美恵子のお尻の穴。」
「誰か匂いを嗅いで確かめてやって貰えませんか?」
「いいのか、、俺が嗅いでやるぜ。折角の機会だ。
次々と見すぼらしい男達が美恵子の肛門を目の先にして匂いを嗅ぎだした。
「臭いぜ、、」
当たり前だが夫役の男はタオルで美恵子の肛門を中まで綺麗にしてくれと頼んだ。
全てが終わった。
「あなた、、美恵子は8月末までにこのグリセリン液を空っぽにしなければならないのに逃亡してごめんなさい。
まだ450ccも残ってますわ。」
一度に毎回50ccの原液浣腸責めを受ける約束だがまだ450ccも残っている訳だ。
「美恵子は見られるだけでなく排便の身体的快感を覚えたくて自分から調教を希望したのに逃げ出したりしてオーナーだけでなく
こうして調教のお手伝いに来て下さった皆様方の期待も裏切って誠に申し訳なく思ってます。
「俺たちゃなあ、泣き泣きの金ははたいてここに来てんだよ。」
「もう二度と逃げたりいたしませんわ。時が来たら皆様方に全てお話いたします。オーナー様。
「何だ?」
「鍵付きアナル栓って子存じでしょうか?」
「店にもあるぜ、、真治に持ってこさせるよ。」
到着した商品をオーナーは説明した。
「それが美恵子のお尻の穴に入るようになるまでここで皆様方に広げて頂きます。」
美恵子は語りだした。
「そして、、合鍵は私を恨んでいる人に預ける積りです。排便の権利も美恵子は預けます。」
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