『淫美夫人アナル調教日誌』そんな会員専用のエロサイトが秘かに人気を集めていた。
目線こそ隠されていたが35歳の妖艶な美女がその大人の魅力一杯の体には不似合いの無毛の丘を晒し
アナル調教を受ける様を定期的に公開されている。
あの後鬼百合会の連中の色責めに合い完全に彼らの奴隷になることを誓ったのだ。
折角の獲物を一人占めにされては叶わないと各自が意見を述べ始めた。
比較的裕福な観客は今後も有料でいいから志乃の調教が見れれば不満はない。
飛鳥はさすがに苦しい経営のこともあり引き下がらない。
「どうでしょう?志乃の願望小説でなくフィクションということでどうでしょう?」
団泰二が提案した。
「小説で無く実際に志乃が、、、もう呼び捨てでいいでしょう?志乃。」
「、、はい。どうか皆様、、志乃と呼び捨てに、、それに、、飛鳥さんには充分に謝礼をと。」
「志乃。もうここにいる誰もが紳士淑女じゃないんだ。今そうして肛門まで剥き出しにしているお前に誰も容赦してやろうと
思っている人間はいないんだ。私もだ。」
「どうでしょう?こうしてケツの穴の写真や動画まで我々に撮られて志乃に逆らう権利はないでしょう。」
「もう私たちの命令には逆らえない。」
飛鳥の収入源としてサイトが開設された。鬼百合会と若いサドの女が手助けしている。
女性器こそモザイクがされているが会員には無修正で志乃の肛門の変貌を楽しむことが出来た。
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