岩佐知恵、五十路、俺の熟女上司様だ、
厚化粧のデカイ顔、おっと顎割れ気にしなければ、そこそこ美人面?偉そうな顔つきだ
岩佐知恵、熟女の癖に肉肉しい体じゃーねー貧相な胸に尻……背があるからか、良い言い方すればスレンダー……で、昔美人?大きな顔、二重顎、アヒル唇……俺的最高に、偉そうエロイ……ムカつく顔って、
「二重顎、キモイよね」「くっ、ぅぅ」「顔デカイよね」「ふーふー」岩佐知恵の顔をいじると、偉そう顔が歪んで面白い、でも、唇、唇、お前………「ひひ」岩佐知恵のアヒル唇……撫でた、「ひーんぐ!ぅーぅー」がまん出来なかった、吸った!岩佐知恵の唇!「うーぅーぅーぁ゛ぁ゛」一杯俺の唾液岩佐知恵の唇に流し込んで、「ぁ゛ぁ゛が!がは!げほげほ」
ぁ゛?誰が吐いて良いと?
婚姻届に、ここは岩佐知恵が予約した最高級スイートルーム、誰も邪魔は入らない……岩佐知恵、誰が探してだ。
「結婚したの、なな、なんで許して許して許して、いや!ぃ゛や」
素っ裸でデカイベットに四肢を固定、「が!」喚く岩佐知恵のデカ顔を「がひ!」叩く!歪む顔!岩佐知恵、素っぴんだぞ、ムカつく、は五十路の癖に見れる。「がぁ゛!」飛ぶ岩佐知恵の顔!ムカつく……偉そう顔は…………苦しむ顔………そっか俺捕まるまで……
あ、楽だったよ、その辺のアイテム全部岩佐知恵で購入済み、はは、お前の携帯さー俺の指紋とか出ねーよ、だって凄い顔でアイテム買ってる岩佐知恵は最高だった、
「ひー触らないで、死ね!お前!絶対許さない!!」
はー俺の嫁になった岩佐知恵、何て暴言だよ、って俺も終わりだ、2度目の自覚、壊れてな岩佐知恵、違う、壊れる前で存分に痛み苦しむ!!だろ、勝手に逝かせねー逝く?じゃねー良い表現すぎた………ギリギリ、発狂寸前に痛み苦しめ!!岩佐知恵ちゃん……ちゃん?五十路の……女狂え………あ、逝ったら面白くねー
岩佐知恵が、五十路熟女が、二重顎がアヒル唇が偉そう顔!!が逝く寸前で寸止め、寸止め、岩佐知恵に逝くとかねー…………存分に苦しむ岩佐知恵が……
「ごめんなさい!ごめんなさいごめんなさい!!許して許して許して許して!!」はは、さっきの勢いはどーしたよ、当たり前だろ、子宮、子宮、岩佐知恵の五十路の要らない子宮の再利用だ。真っ青で喚く岩佐知恵
「止めてーだってだってだって、私はあんたの奥さん、抱いて良いの!好きに抱いて良いの!私に好きに入れていいのー」絶叫の岩佐知恵
はー何様のつもり?俺と結婚したから?はーそれはさ、結婚してたらちょっとした無茶も、ね?ってか、俺はちょっとした無茶とかでは終わらねーけど
あー事が出るまで、結婚だと時間延びるでしょ、岩佐知恵が苦しむ、あ、悦ぶ時間が増えてよ。
「ぎゃぁぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛」とりあえず岩佐知恵の子宮を引き出してやった、眼が凄い、「ぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛!な、ぅ゛ぎぃ゛、お前とけっごん!!がぁ゛!!」
岩佐知恵の子宮を引きずり出してさ、もう悶絶の岩佐知恵は最高、その、偉そう顔が、お前綺麗な顔がグッチゃグチャに歪むとか、最高過ぎ、アヒル唇で鳴くのも最高。眼が、おー「がぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛」引き出した子宮をモミモミつか、揉み潰したら「ぎゃぁぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛」って凄い顔の岩佐知恵は最高過ぎた、苦しむ顔!
岩佐知恵が俺と結婚してくれたが……直ぐに俺捕まるだろ……つか、岩佐知恵が全部俺にやらせたって供述……ねーだろ、お、あ、でも岩佐知恵の休みは、もう少しバレずに伸ばせそうだ。
「……スミマセン……体調不良で……あの、一週間位休みたい……無理ですよね?」びくびく、俺を見て股間痛いアピールのすがる顔の岩佐知恵。「あー仕事今大丈夫ですし、そう言えば長期休暇残ってましたよね?」ぶっ、俺が切った、
「おい長期休暇取れるの?」「ひ、ひ」「取れ、ほら再開」って、もう一度会社に連絡だ。
「スミマセン、スミマセン、何か切れて」「ああ、良いけど、休みどうします」ヒキツル岩佐知恵…「は、は、は、長期休暇取ります、ふーふー」「承知しました」相手ぜってー違和感……でも、岩佐知恵の……休暇な良いって
「は、は、は、何で」
ヒキツル岩佐知恵……一旦子宮は戻してあげた、は、は「触ら無いで!お前絶対訴える!!」絶叫の岩佐知恵、うるさい、は、お前俺の嫁はお前が認めたろ……ギリギリまで、その五十路の体遊んで、やる。
「がぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛」時間はねー手始めに膣、じゃねーよ子宮口にグリグリ、クスコネジ来んだら、すげー苦しむ体バタバタ、苦しむ良い顔岩佐知恵!!
あ?もっともっとだ
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