次の日から学校で過ごす 間、僕は女教師の指示で毎日 制服の下に黒いストッキングを履くことになった。
女教師が過去に履いていたストッキングだった
朝、つま先をストッキングに通して爪先から順番に自分の足が包まれていく感覚がとても気持ちよかった
自分が別人になっていくような感覚だった
ストッキングに包まれた黒く透けた 自分の足に興奮した
僕はそのままその上に制服を着て登校した
学校でも1日過ごす 間
ズボンの下で ストッキングの締め付ける感覚が僕に安心感と、エロティックな感覚を与えていた
そして、常に女教師に支配されてるような不思議な感覚にとらわれていた
それから毎日のように 今度は僕が国語教室に通うようになった。
一方僕が 国語教室にいる頃、正美は旧体育倉庫にいた
別々にセーラー服の上半身と、ストッキングに包まれた両足を縛られ少女は、動けない状態で上半身を生徒指導の園田の膝の上にか 預け 、スカートをまくられブルマ姿の尻を突き出している格好になっていた
園田は、天井の梁から のびた、縄の先に着いたフックに、少女の両手を縛っている 縄をひっかけた。
少女は上半身を膝の上に預けながらも、体重の数 十天井の梁から吊るされているような状態だった
その状態で少女は 延々と 尻 を叩かれ続けた
神戸のもとで 園田と会った時 以来少女は園田のペニスを見ていなかった
ブルマの尻を叩かれる たび少女は悲しくなった
同時に 不思議な喜びもあった
自分はここにいていいのだという安心感も与えられていた
そして 平手が振り下ろされるたびに、主人に忠誠を誓うのだった
正美は不思議なことに気づいた
きっちりと 縄をかけられているのだが
それは消して苦しくはなかった
上半身 も足もしっかりと固定されていて、ぎっちり固められているのだが、しかし収まるとこに収まっているような不思議な感覚であった
縄も、清潔に整えられ、なめされていた。
幾人もの 女性の、油や、汗、愛液が染み込んだのは、完璧に艶やかで、心地よく 肌に食い込んだ
しかし 決して肌を傷つけることはなく、その縄は、優しさとも思えるような不思議な魅力があった。
神戸に縄をかけられた時とは全く違う感覚だった
その縄一つとってみても主人の、几帳面さと、道具屋 奴隷に対する愛を感じた。
そしてそれを感じるたび正美は主人の愛情を思い知らされ
縛られ、尻を叩かれている時は
不思議と孤独を忘れていた
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