その頃
何も知らない僕は、女教師 神戸と共に 国語教室にいた
正美の時と同じく
、目の前には 入れたてのコーヒーが置かれていた
「正美ちゃんとうまくいってないの?」
唐突にそう聞かれたので 僕は驚いた
「うまくいってないとかじゃないんですけど、なんとなく分かり合うことができなくて」
そんな話から、恋愛相談やら、他愛もない話まで、女教師はいろいろ話を聞いてくれた
「早瀬 君って マッサージ 得意なんだって」
「はい、母親がマッサージしてて、僕もよくやってもらって覚えたんですよ」
「へ〜コーヒーをご使用したお礼に 先生足マッサージしてよ」
そう言うと返事を待たずに神戸は エナメルのハイヒールを脱いで 僕の膝の上にストッキングの黒い つま先を置いた
僕はドキドキしていた
ずっと憧れていた担任教師の黒いストッキングに包まれた足が今 僕の目の前にあった。
惚れると汗で少し湿っていた
足の裏をマッサージしながら、ここは胃で、とか色々 説明して、自分がストッキングに包まれた足のフェチであることを隠そうとしていた
「あ〜気持ちいい」
エロティックにも聞こえるような声で 女教師は言った
目の前の女教師の つま先
そしてその下に脱がれた エナメルのハイヒール
フェチ 心をくすぐる ものばかりだった
しばらくの間マッサージしていたが、
女教師は
突然話し始めた
「ところでさ、見てほしい写真があるんだけど」
と言うと女教師はハイヒールを履き直して、僕の目の前に写真を置いた
そこにはセーラー服を着た少女がトイレの鏡の前で立っている姿が写っていた、いやそれは少女ではなかった、僕が先日 、正美のセーラー服を無断で着てトイレの鏡前に立っていた時の写真だ
「⋯⋯」
僕は固まってしまった
女教師は話すトーンを変えずに言った
「まあね、あなたが持って行ったのはあなたの彼女のだし、これは 女子トイレに忍び込んだわけでもないから、ギリセーフ かな?」
そう言って僕に写真を渡した
神戸は
「早瀬くん こういうの好きなの?」
僕はうつむくだけだった
「いいのよ 遠慮しなくて、と言っても女教師の私にはなかなか言いづらいわよね」
そう言うと ハイヒールとストッキングに進まれた足をおもむろに持ち上げ、僕の膝の上にもう一度置いた
「えっ」
「こういうの好きなんでしょ?、いつも私の足見てるもんね」
さっき マッサージしている時も興奮してたでしょ
と言って僕の ペニスの上にふくらはぎを当てた
「ね?」
女教師の勢いに 僕は思わず頷いた
「正直でよろしい」
そう 笑うと 女教師は僕の膝から足をどけて
立ち上がった
そして奥の引き出しから何かを取り出して、また戻ってきた
「これ、私の高校時代のだけど好きに着ていいわよ」
そう言うと 目の前のテーブルにどさっと、この学校のセーラー服が置かれた
「早く着替えてよ見せて、写真コピーしてあるんだけど、ばらまいちゃうわよ」
女教師は 突然 厳しい、いやらしい口調になってそう言った
「はい」
僕にはイエスの答えしか残っていなかった
僕は前回正美のセーラー服を着てる時と同じように頭から セーラー服をかぶって それを身につけた
神戸の方が身長は高かったが、やはり男と女の体験の違いのだろうか、セーラー服は男の僕にはぴったりサイズだった
ご丁寧に 高校時代のスクールタイツ、ローファーまで置いてあった
高身長の神戸と僕 は 足のサイズまで同じだった
セーラー服 を着て、スカートを履きタイツにローファーまではいてすっかり高校生の女の子になった
「素敵よく似合うわ 可愛い、そのままでも女の子ね」
そう言うと ふざけた 風で、服のスカートを捲り上げ、中の 勃起したペニスを確認した
「やっぱり結構大きいわね まさみちゃんが羨ましい」
そう言うとスカートを下ろして 女教師は 僕を抱きしめた。
「女の子って 色々あるからね、正美ちゃんのことはあんまり気にしなくて大丈夫よ」
真剣な口調で女教師はそう言って 僕の頭をきゅっと抱きしめてくれた
僕は女教師の胸に顔をうずめながら、自分のストッキングフェチや、女装趣味まで受け入れてもらった感じがして、今までの
不安が解けていくのを感じた。
女教師は ストッキングに包まれた足を 僕の 足に絡めてきた そしてそのまま 女教師と僕はキスをした
スカートがまくれ 露わになった股間を僕のペニスにこすりつけながら 女教師は舌を絡ませてきた
「こういうのは嫌い?」
「いえとても素敵です」
それは本心だった、大人の女の魅力がきまゅっと詰まっていた
女教師は ガーターストッキングだった
もう我慢できないわ
そう言うとどんな教師は私の前に しゃがんで
私のスカートの中に頭を突っ込んだ
「あーいい匂い」そう言うと僕のはいたたタイツと下着を膝まで下げペニスをくわえた
「とっても固くて大きくて美味しいわ」
少女とは違う舌使いに、僕はすぐに行ってしまいそうだった
でもなんとか耐え抜いていた
ひとしきり 楽しんだ後、
女教師は テーブルに座り
足を開いて舐めるように要求した
僕も舐めたかった
ガーターストッキングの足が開かれ タイトスカートがめくれ 僕は興奮が抑えられなかった
吸い込まれるように女教師の股間に顔を埋めていた
「可愛い、先生ね 女の子も好きだからちんぽのついた女 好き
よ」
そう言いながら体をのけぞらせながら快感に浸っていた
そして
自ら 壁に手をつきタイトスカートを捲り上げ、ガーターストッキングと黒い下着を見せて
「入れて」
僕は大きくなったペニスで彼女の後ろから ヴァギナを串刺しにしたのだった
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