ある時からことみは黒いレースに派手な花柄の刺繍の入った下着とお揃いのガーターストッキングをつけるようになった
それは、最近購入したもの のようだが、それは体のサイズをきっちり 測って、購入するタイプの下着のようで
コンセプトは、自分の女性性を取り戻そう
というようなものらしい
その下着の試着会に行った時に
下着の
サイズを合わせて
初めて ガーターストッキングを身につけ
鏡に映った自分を見て
すごいエロティックな自分に、興奮して、自分はこんなにエロくなれるんだ
そしてそのエロさを表現しても良いのだ
と、再認識しそれ以来 ガーターストッキングを好むようになったようである
高校の時、まさみに聞いたのだが
彼女もまたストッキングやタイツが好きでよく履いていた
それは、足全体 、つま先までが包まれる感覚が、安心感をもたらしてくれ、緊縛にも通じる 安心感があるそうで
もしかしたら 琴美にもそのような感覚があったのかもしれない
まさみや神戸の時と同じく、ことみにも 黒いエナメルのピンヒールを履かせ
セーラー服とガーターストッキング、派手なレースの下着、エナメルピンヒールという姿で調教をしていた
下着のセミナーに出てからというもの
ことみは性に対し積極的になっていった
四つん這いにして
下着をずらして
後ろ手に縛り上げ尻 高く上げさせる
後ろからはまくれたプリーツスカート、 ハイヒールの靴底と、ガーターストッキングの黒い 足、そして高く掲げられた開いた肛門が見えた
「ケツの穴までよく見えるぞ」
年下の私の言葉に
「あ〜、ケツの穴におちんぽください、早く」
おねだりして、尻を横に振っていた
その姿は奴隷というよりは 淫乱 娼婦だった
尻に、平手で数回打たれるだけで体をピクピクさせて軽いエクスタシーを感じているようだった
その後も 尻を叩きながらペニスを挿入すると
「お〜おぅ〜」
野獣のような低い声を上げて自ら腰を動かし
深くくにペニスを
受け入れた
最後は、失禁していってしまうのだった
私はアナルセックスの前に 完調をしないが、抜いたペニスが汚れていることがほとんどなかった
医学的な話を言えば便意のある時を除いて、直腸には普段便がないからだ、
しかし 肛門に挿入するということは、汚染されているということには間違いはない
しかしその汚れたペニスをいつもことみに掃除させた
初めは 犬のように 匂いを嗅ぎながら、匂いがしないことを確認して嫌そうにしゃぶっていた
しかし 最近では、アナルから抜いたばかりのペニスを、自ら体をよじってくわえ
「あ〜、アナル ちんぽ美味しいです」
と言いながら 嬉しそうにしゃぶっていた
アナルセックスの最中に
「ことみのお腹の中におしっこしてください」
と頼まれることも よくあったし
最近では、
一緒にいる時に排便する時は
必ず私に見せるようになった
私が真のサディストであれば
そんな彼女の姿は、奴隷としてはありえないかもしれないが
まさみとの関係の中で
私は 本当のサディストではない なあと感じていたし、そんなことみが とてもエロく、可愛く思えていた
私は彼女のそんな姿を見て
自分も女装したい
セーラー服を着たい
ガーターストッキング エナメル ハイヒールを履きたい
そんな願望がどんどん強くなっていた
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