私の縛り方が不慣れなのと、ことみ が初めて縛られたのもあって、かなり体がきつそうだった
そこで私は彼女の縄を全て解いた。
赤く 縄の跡が彼女の精神に残っていた
その時 彼女が先日 セックスした時に話していたことを思い出した
「この間、下着の試着販売会に行って、サイズを測って自分にあった下着を作ってもらったんだけど、初めて ガーターストッキングをつけて、鏡の前に立った時に、すごくエロさを感じた、私ってこんなにエロい女なんだと思ってね。下着販売員の人も、ガーターストッキングをつけてください、そして自分の女をもっと磨いて。女らしさを表現してください。と言われたの」
ことみはそう言っていた
ことみの肩を抱きながら私は言った
「ガーターストッキングは今日 持ってきてるのか?」
「はい」
すっかりマゾの表情になった彼女が静かに答えた
「つけてこい」
「はい」
「あっそれと、下着とガーターストッキングをちゃんとつけたら、その上からこれを着ろ」
そう言うと私は正美にもらったセーラー服を渡した
「えっどうしたの これ?」
困惑する人妻に
「高校の時の元カノにもらったんだ」
私は正直に答えた
「こういうの好きなんだ?」
彼女は嫉妬と、少し軽蔑 摘みた感情を浮かべながら、ちょっとサディスティックな感じで 私に聞いた
私は立ち上がると、鞭を手にして彼女の 尻に一発食らわした
「あ〜、はい申し訳ありません」
ことみの瞳はすぐに マゾの それになった
ほどなくして 彼女は セーラー服をつけてやってきた
正美にもらった ローファーも、しっかり 履かせていた
私の前に来た彼女に
「スカートをまくって 見せろ」
そう言うと彼女はスカートををまくった、高級そうなレースのついたガーターストッキングが、腰から伸びた ベルトにつられていた、そして こちらも高級そうなショーツが見えた
真っ黒な下地に赤いバラの刺繍のしてある 大人びた 下着だった
ことみは少し 誇らしげに 、それを見せていた
おかっぱ頭に、不細工系の彼女の顔は、妙に中学生っぽく、その彼女にセーラー服はよく似合った、
そしてそのまるで中学生のような人妻に、アンバランスな下着とガーターストッキング、そしてエロい 分厚い 唇が妙に私をそそった。
人妻が今、目の前にいる相手の元彼女の セーラー服を着せられているという背徳感が 彼女の瞳を興奮させた。
彼女のそばに行き
真っ赤な首輪をつけて リードを引いた
空気を察した彼女は、四つん這いになり、すっかり 犬のようになって、私に甘えた
※元投稿はこちら >>