ここからは実話なのだが
私は医療系の学校を卒業して、病院に勤めることになった
その頃、彼女もいたが、ある人妻と知り合って、セフレのような関係になっていた
人妻の名前は 琴美 といい 31歳で、子供はいない、顔はどちらかといえば 不細工系でメガネをかけていたが、口元は少し分厚く妙にエロかった
私の同級生がプロのバイオリニストで、そのバイオリニストを通じて人妻と知り合った。
食事をしたりして色々話す うちに、意気統合して、別れ際 思わず抱きしめてしまった
その時は理性が働いて、それだけで終わったが、2度目にあった時 、私の理性はもう壊れていた
また彼女を抱きしめて、キスをした
舌を絡めた、彼女もそれに応じて 私の舌を軽く 吸引してきた
あれよあれよという間に、私は彼女を裸にして、ペニスを挿入していた
何度か普通にセックスをしたが、彼女は なかなかイクことがなかった
ある時後ろから彼女のヴァギナにペニスを入れながら、お尻を叩いた
「あ〜」
いつにない、神高い声を上げた
私はそれに興奮して 2、3回 お尻を叩いた
「あ〜いく」
尻を叩かれると彼女はすぐにいってしまった
私はもう忘れかけていた正美のことを思い出していた
もしかしてこの人妻もマゾなのかもしれない
そう思った
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