この学校には 名物教師がいた
もう30年40年とかこの学校にいると言われている
体育教師で生徒指導の園田 だった
実際園田は、老けてはいたが50才だった
なので30年 40年 この学校にいるというのはただの噂だった
彼はいつも熱血指導 と書かれた、竹刀を持ち歩き
生徒の話を聞いたりり、指導して回っていた
彼は元剣道部で強面であったが、優しい生徒思いの教師だった
その竹刀も、ただ 持ち歩いているだけで、今まで生徒に振るわれることは一度もなかった。
その日 国語教室では、いつもの セーラー服のまま
ブルマとタイツもそのままで、正座からそのまま前に体を倒し、尻は高く上げ、うつ伏せの状態で後ろ手に縛られている状態だった
そのブルマの尻が女教師によって、平手で何発も叩かれて、それを数えるように命じられていた
一発叩かれるたびに痛みは走ったが、しかしそのたびに
人間が生まれながらにして 抱える 原罪のようなものが剥がれていくような感じがした。
正美は目隠しをされていたので、全身の感覚が研ぎ澄まされていた
女教師の 平手打ち が止むと
ガラガラとドアが開く音がした
えっ
正美は自分の姿を考えて、もし人が入ってきたのだとしたら、と考えると
いろんなことが頭をよぎったが
しかし身動きの取れない今の彼女にはどうすることもできなかった
木の床を歩くゴツゴツとした足音が近づいてきた
正美の緊張はマックスだった
自分はブルマーの尻を突き出した状態で縛られているのだ
もし何の言い訳もできない この状況は誰かに見られたらと思うと
焦り以外の何者でもなかった
しかしその次の瞬間
ピシッ
乾いたような鈍いような音が 国語教室に響いた
その 入ってきた足音の主がブルマーの尻を叩いたのだ
その一発は、なぜか女教師とものとは違う、分厚い、しかし何かがこもった一発だった
「あん」
女奴隷は
思わず声が出た
「なかなかよく 教え込んであるな、この学校の学生時代の お前を思い出す。でも 縛り方は全然だな、」
男の声 がした
「そりゃそうですわ、その時にに先生に先生に縛られて、縛り方覚えただけですもの」
男は自分のズボンのファスナーを開けて中から大きくなったグロテスクな、カリのはったペニスを取り出した
「あら先生、もう歳なのにまだそんなに元気なんですね」
「年と失礼だな、俺はまだ50歳だよ、最後にお前を可愛がってからまだ7年ぐらいしか経ってない。久しぶりに どうだ」
男は女教師に言った
「遠慮しときますわ」
女教師は それはあしらった
「先生に捨てられてから私はそういうことからは 足 笑ったんですよ」
女教師はそう言った
「こんな子を育てといて 足 笑ったってよく言えるよ。
しかも捨てただなんてひどいことを言うな、7年ぐらい前かな?お前が卒業する時に、普通の恋愛がしたいからって、お前の方から俺から連絡を取ったんじゃないか」
「そうでしたっけ、そんなことはもう忘れました。とにかく この子は、先生にお預けした方がいいと思ってご連絡したんです」
「久しぶりにお前から連絡が来たから びっくりしたよ、この学校に戻ってきた時もびっくりしたけど。」
「俺に調教をもう一度頼みに来るのかと思ったけど、そうでもなさそうだし」
そう 話しながら、男は正美の頭を掴んで顔を持ち上げ、自分のペニスをくわえさせた
正美はうぬも言わせぬその行動に、面食らって、促されるままにペニスをしゃぶっていた
早瀬以外のペニスをしゃぶるのは初めてだった
神戸に教えられたようにやってはいるのだが
「この辺もまだまだだな 教えがありそうだ」
「ところで、もう この子は預かって行っていいのか?」
男はそう聞いた
「はい先生、是非先生にお預けして、調教してあげて欲しいんです」
「分かった」
そう言うと男は、女生徒の名を全て解き 目隠しを取った
正美は声で薄々感じていたが
目の前には 体育教師で、生徒指導部長の 園田がいた
「奴隷のご挨拶をするのよ」
女教師が言った
ブルマーの尻を一発叩かれただけで、正美はこの男は自分の主人であると 気づかされたのだった
正美は跪き もう一度 男のペニスをくわえ、「ご主人様どうかよろしくお願いします」
と挨拶をしたのだった
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