カウンターでは
カウンターの机に座った神戸の肛門を
OL 風の熟女が丁寧に舐めていた
「先生 は ここ弱いもんね」
「あ〜社長気持ちいいわ」
神戸も熟女の舌に酔っていた
その熟女の後ろから、魔法使い 女装が立ちバックで大きなペニスを熟女のヴァギナに入れていた
「あ〜」
熟女は神戸と話しながらも時々話が途切れ 喘ぎ声を抑えれ なかった
その魔法使い 女装のアナルに、今度はブレザー制服女装が、ペニスを押し当てていた
とし子ママが僕に言った
「ほら あの大きなペニスが入るわよ」
そう言われて見ていると
ローションで光るペニスが難なく 魔法使い 女装のアナルに入った
俗に 3連結 という そうだが、初めての光景に僕は興奮を抑えれなかった
「興奮してるのね アナルがヒクヒクしてるわ、若いちんぽも太くて硬い」
そう言うとねっとり 美味しそうにしゃぶった
女にしゃぶられるのとは全く違う 興奮が僕の中に芽生え始めていた
ママ いいことしてるね
先ほどまで隣のボックスにいたサラリーマン男がママの、左に座り声をかけた
私の右隣にはハゲたセーラー服おじさんが座った
セーラー服おじさんは僕の セーラー服を触り
「いいね セーラー服、本物だね、垂水の県立高校のだね」
さすが セーラー服マニア、学校まで当てられてしまった
サラリーマン 男は
ママのチャイナドレス をめくり、完全に大きくなっている 極太 のカリのはったペニスを握りしめ しごきながらママとキスをしていた
男と女がするような激しいキスだった
今度はハゲたセーラー服おじさんが僕のペニスを握った
「君もでかいね」
そう言いながらしごかれた
セーラー服を着ているとはいえ、完全な女装ではないおじさんにしごかれることに違和感はあったが、このセーラー服おじさんもまたテクニシャン だった
キスを終えたサラリーマンは
慣れた感じでママのペニスをくわえて一気に ピストンした
ジュボジュボジュボ
いやらしい音が響いた
「気が早いんだから、あ〜ん」
ママも オカマ声で喘ぎ始めた
「僕のも触って」
セーラー服おじさんは僕の手を持つと 自分のプリーツスカートの膨らみに手を置いた
セーラー服おじさんは普通サイズよりやや小さめのペニスだった
スカートの上からなれない 手つけてさすっていた
ボックス席のテーブルがどけられ、サラリーマン 男は、ママの前に しゃがみ、本格的にフェラを始めた
男同士のこういう姿は初めて見たが、女なのにペニスの生えている感じが色っぽく 思えた
サラリーマン 男は ポンという音とともにママのペニスから口を離すと
今度は僕のペニスを握り 口にくわえた
女装ではない男性にくわえられたのは初めてだ、ひげのジョリジョリ した感覚が太ももにあたり、なんだか気持ち悪くもあったが、自分がより、女になっているという 興奮もあった
「あ〜ん」
思わず声が出た
「まんざらでもないわね」
そういうとママがキスをしてきた
僕は思わずママのキスを求めてしまった
正美や神戸とした時のような激しいキスをしてしまった
今度はセーラー服おじさんが僕の前に しゃがみ 僕の 硬くなったペニスをくわえた、ハゲた 頭が 僕のペニスの上で動いているのは 何か違和感があった
でもなんとなく可愛く思えて、そのハゲた 頭に手を置いた
今度はサラリーマン 男が立ち上がって、
ママの口に自分のペニスを入れた
こちらも やや小ぶりのペニスを
ママは美味しそうにしゃぶっていた
先ほどまでサラリーマンにしゃぶられていたひかる ママのペニスを見ていると
僕もなんだか欲しくなってきた
ついに初めてフェラをしてしまった
神戸のペニスバンドをしゃぶらされたことはあったが、まさか自分が本物のペニスをしゃぶる時が来るとは思わなかった
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