神戸はOL 風の熟女の前のカウンターに座り、ナース服のスカートをまくり上げ、白いストッキングに包まれた 両足を大きく開いていた。股間から生えた黒いペニスをしゃぶらせていた、僕も 前 見た、V 字型で2つの頭がついたペニスバンドで、片方が神戸の膣の中に入って、腰にベルトで固定されているタイプのものだった
神戸は年上の熟女の頭を抑え、喉の奥を犯していた
今時の制服女装は、その横でこちらもスカートはまくられて
先ほどまで熟女の靴で踏まれていた 裸男にペニスをしゃぶられていた
「こういうの初めて?」
としこ ママに聞かれた
「はい」
「おちんちんこんなに硬くなってるって
こと は、まんざらでもないのね」
ママは僕のペニスをスカートの上から握りしめた
「あん」
「可愛い、本当に大きいわね
どうして欲しいか 言いなさい、ここでやめるわよ」
「もっとしてほしいです」
思わず 答えてしまった、頭では男同士なんて気持ち悪いと思っているのに、体がママの刺激を求めてしまっていた
「素直でいい子ね」
そう言うとママの手がスカートの中に入ってきた
「先っぽもこんなに濡らして、パンティが汚れちゃってるわよ」
そう言いながら 制服の前が開けられ乳首を舐められた
「あ〜ん」
女になっていく自分を感じた
乳首を 腫れ 軽く噛まれながら
指が僕のアナルに触れた、
「あは」
「あらここは 経験あるみたいね、神戸先生ね。あの人ここ好きだもんね」
そう言うとママはローションを指につけて中指を根元まで 埋め込んでいった
「なんか変な感覚がします」
僕がそう言うと
「敏感 ね、ここ 前立腺よ」
そのまま スカートがまくれて 僕のペニスが外へ顔を出した
「美味しそう、頂いちゃうわね」
そう言うとママは僕のペニスのさきをペロリと舐めた、女装とはいえ 成熟した 見た目は女性に舐められることに興奮を覚えた、若い女性にはないエロさを感じてしまった
「気持ちいいです」
「素直な子 好きよ」
ママはそう言うと
そのまま僕のペニスを喉の奥までくわえた
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